世界は、ひとつずつ変えることができる。
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企業広告シリーズ
「世界は、ひとつずつ変えることができる。」
写真やデジタルカメラといったイメージング分野でのイメージが強い富士フイルム。そこで2007年秋より展開している企業広告シリーズでは、「世界は、ひとつずつ変えることができる。」を共通のコンセプトにとらえ、先進独自の高い技術により、多彩な分野で事業を展開していること、「技術によって社会に貢献していきたい」との企業メッセージを多様なメディアを通じて広くお伝えしています。
TVCMでは、富士フイルムおよび富士フイルムグループ内の実在する研究員が登場することで、よりリアリティのある世界から研究開発イメージを伝達。ナレーションでは、「この会社で乳がんと闘うとは思ってもみなかった」「カメラが好きで就職した」など実際に研究員が感じていたことや、「もっと検診を受けてほしい……」「内視鏡が嫌いな人をなくしたい……」という思いを伝えています。
研究者の思いから生まれた技術が技術と出会い、ひとつのカタチとなって、暮らしを、世界を変えていきます。「世界は、ひとつずつ変えることができる。」富士フイルムはその思いを企業メッセージ広告に込めて全国に発信しています。
今回の企業広告は、TVCM・新聞広告・ラジオ広告・専用ウェブサイトなど、クロスメディアによる一貫したメッセージ訴求を展開しています。より詳細な情報および各広告については、専用ウェブサイト(and-fujifilm.jp)でご覧いただけます。


