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企業広告「世界は、ひとつずつ変えることができる。」テレビCM

 

デジタルカメラEXRセンサー篇

※画面をクリックするとムービーが再生されます。音声が出ますのでボリュームにご注意ください。

  • 放映開始日:2009年8月8日より

ストーリー

新開発の「スーパーCCDハニカムEXR」は、格段の画質向上をもたらし、デジタル新時代を切り開く次世代センサーです。この「スーパーCCDハニカムEXR」は、高度なメカニズムを持つ「人間の眼」を、お手本にして開発されました。
TVCMでは、人間の眼のメカニズムを分りやすくお伝えするために、大きな「人間の眼」の研究施設のセットが登場します。 研究員が人間の眼の機能を研究しながら、その機能をEXRセンサー技術に応用して開発を進める様子を描きます。誰もが眼で見たとおりのキレイな写真を撮れるように、さらに高い次元の技術開発に取り組む、当社の姿勢やメッセージをお伝えしています。

3つの最高画質を実現。誰もが眼で見たとおりのキレイな写真を撮れるEXRセンサー技術。

次世代センサー「スーパーCCDハニカムEXR」には、3つの大きな特長があります。明るいシーンでは、より高解像度で、被写体の細かな質感までクッキリと写すこと。暗いシーンでは、より高感度で、ノイズを少なくクリアに写すこと。また、コントラストの強いシーンでは、ダイナミックレンジを優先して、明暗の自然なグラデーションを得ることです。この3つの機能が自動で切り替わることで、どんな光の条件でも眼で見たとおりのキレイな写真を撮ることができます。
カメラが苦手・・・という方でも、実に美しい写真を撮ることができるEXRセンサー技術です。

お手本にしたのは、人間の眼です。

肉眼で見るものがいつもキレイに見えるのは、人間の眼が、シーンにあわせて眼の細胞を使い分けているからです。実際、網膜には、明るいシーンに反応する細胞(錘体:すいたい)と、暗いシーンに反応する細胞(桿体 :かんたい)があり、それぞれが異なる働きをします。
人間の眼の、この高度メカニズムをFUJIFILMの先進技術で、デジタルカメラに応用したのが、次世代センサー「スーパーCCDハニカムEXR」なのです。

巨大な「眼」の研究施設のセットを舞台に、実在の研究員が登場。

CMでは、EXRセンサーの開発にたずさわる実在の研究員が登場します。研究員の真剣なまなざしの先には、CMの舞台となる「大きな眼の研究室」があります。そこで、研究員は「人間の眼の細胞メカニズム」を研究しながら、EXRセンサーの開発を進めます。明るいシーンでは、より解像度が高く鮮明に写せるように。また、暗いシーンでは、より高感度でクリアに写せるように。その成果が現れた写真を手に持ち、納得の表情の研究員。 CMの後半では、EXRセンサー技術が搭載された「FinePix F70EXR」を手に、完成された技術を確かめるように写真を撮る研究員の姿が象徴的に描かれます。

スタッフ

クリエイティブディレクター TUGBOAT
CMプランナー TUGBOAT
町田 聖二
コピーライター 赤石 正人
ディレクター サノ☆ユタカ
撮影 石田 東
プロデューサー 森崎 秀嗣
豊岡 将和
音楽プロデュース MR.MUSIC 渡辺 秀文
音楽制作 Q Department(キューデパートメント)
ナレーター 宮沢 和史
クリエーティブエージェンシー TUGBOAT
制作会社 ビスポークフィルム
広告会社 (株)電通

関連情報

デジタルカメラのご紹介

人の眼を手本に開発した、スーパーCCDハニカムEXR。


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