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企業広告「世界は、ひとつずつ変えることができる。」テレビCM

 

「鶴松家の新年会・企業」篇

[写真] 「鶴松家の新年会・企業」篇

  • 放映開始日:2013年12月31日より

ストーリー

今回のCMではアスタリフトホワイトのイメージキャラクターでもある松たか子さんと笑福亭鶴瓶さんが夫婦役として、いま最も旬なタレントの大久保佳代子さん、壇蜜さん、ふなっしーさんがゲストとして出演いたします。 「企業」篇では、2014年が明るく幸せに溢れた一年になるようにとの想いと、写真フィルムの需要急減というビジネス環境の変化に対し、培ってきた技術力とチャレンジ精神で乗り越え、幅広い事業分野で新しい価値を提供し続けていくことを伝えています。

また「イヤーアルバム」篇では、2013年開始の新しいフォトブックサービスを紹介しています。
独自の最先端画像解析技術が提供する「お薦め画像の自動選択(スマートセレクト機能)」、「メリハリのあるアルバム自動編集(スマートレイアウト機能)」により、お客さまが1年間に撮影した画像から、簡単に、よりスタイリッシュに1冊のアルバムに編集できることを伝えています。

「鶴松家の新年会・企業」篇

冒頭、お馴染みの「お正月を写そう♪」ジングルが流れるなか、門松が飾られた日本家屋の門に、年賀状を取りに来た笑福亭鶴瓶さんと松たか子さん扮する「鶴松家の夫婦」が登場します。
呼び鈴が鳴り、新年会に訪れたのは、いま最も旬な3名、大久保佳代子さん、壇蜜さん、ふなっしーさんでした! 新年会が始まり、鶴瓶さんが3名の大活躍ぶりを話題にすると、大久保さんは「逆境にくじけず」、壇蜜さんは「常にチャレンジ精神で」、ふなっしーさんは「頑張ったなっしー!」と秘訣を語ります。
それを聞いた松さん、「まるで、あの会社みたい。」とのこと。鶴瓶さんが「なんや、それ?」と尋ねるなか、 松さんのナレーションが始まります。
「 “Value from Innovation”。80周年の富士フイルム。チャレンジ精神で、新しい価値を提供し続けます。」 鶴瓶さんがひとこと「僕かて、松ちゃんと結婚するのはチャレンジやったよ」。聞いた松さんが「ありがとう、鶴ちゃん」と感激して抱きつくアツアツぶりに、壇蜜さんが「お二人、お似合い。」と写真を撮ります。
そのやり取りに、ふなっしーさんが大久保さんにお付き合いを求めますが、大久保さんはピシャッと「人間がいいわね」。ふなっしーさんはショックのあまり卒倒。
最後は壇蜜さんが撮った、仲の良い鶴松夫婦の写真でTVCMは終わります。

「お正月を写そう♪2014」TVCMの見どころ

(1)笑福亭鶴瓶さんと松たか子さんの『鶴松家』夫婦の名演技

超豪華メンバーの中でもまず注目となるのが、まさにお正月に相応しいおめでたいお名前の鶴瓶さんと松さんによる『鶴松家の夫婦』のアツアツの名演技です。
お二人は、TV番組や映画での共演はあったものの、TVCMでの共演、夫婦役での共演は初とのことでした。
にも関わらず、さすが、俳優としての受賞も多いお二人、絵に描いたようなアツアツの幸せな夫婦を演じてくれました。お二人の絶妙な掛け合い、必見です。
「ありがとう、鶴ちゃん」と、鶴瓶さんの言葉に感激した松さんが、鶴瓶さんに抱きつくシーンでは、テイクを重ねるほどに、より親密な演技となり、接近しすぎて頭をぶつけてしまったほどでした。松さん曰く、「あとテイクを2回したら、チューしちゃうくらいだった」とのことです。

(2)いま、最も旬な3名が、出演

「大久保佳代子さん」「壇蜜さん」そして「ふなっしーさん」という2013年にメディアで引っ張りだこだった3名に出演頂きました。皆さん、キャラクターを活かした台詞や演技で、華やかさを添えてくれました。
3名それぞれが、TVCMの中で「2013年大活躍の秘訣」「2013年の体験」を話してくれています。
また、3名が各々作成したイヤーアルバムも登場致します。大活躍の秘訣、イヤーアルバムの中身など、是非ご注目ください。

(3)『鶴松家夫婦』による、ジングル『お正月を写そう♪』

富士フイルム『お正月を写そう』TVCMシリーズに欠かせない『お正月を写そう♪』のジングル。40年以上も使用されており、富士フイルムの想いをのせ、新年を迎える日本に明るい希望と晴れやかな気持ちを届けてくれるお馴染みのジングルです。
今回は、鶴瓶さんと松さん(鶴松家夫婦)に歌って頂いています。
歌手としても御活躍の松さん、さすがの一発OK!鶴瓶さんは、一発OKとはいかず、数テイク撮って終了となりましたが、鶴瓶さんはいまひとつ納得できていない様子で、その後の撮影中も、ことあるごとに、ジングルを口ずさんで下さっていました!

スタッフ

クリエイティブディレクター 佐々木 宏(シンガタ)
CMプランナー・コピーライター 福里 真一(ワンスカイ)
総合プロデューサー 玖島 裕(トレードマーク)
プロデューサー 菅原 江美
松山 誠(マザース)
プロダクションマネージャー 川島 佳峻
屋代 竜太郎
垣下 尚加(マザース)
ディレクター 上田 拓
カメラマン 難波 恒夫(SOUP)
谷 詩文
VE 針生 昌弘(Sony PCL)
照明 佐藤 計介(FRE-X)
美術 杉本 亮(Nouvelle Vague)
オフライン編集 海 隼人
本編集 谷道 史朗
CG 桑原 雅志(ビジュアルマン トウキョー)
ミキサー 茂木 俊広
SE 江原 肇(ゴリラサウンド)
音楽 「Get Out And Get Under The Moon」
スタイリスト 伊藤 佐智子(BRUCKE)
ヘア・メイク 上田 美穂(ビーム)(笑福亭 鶴瓶)
太田 年哉(マロンブランド)(松 たか子)
石月 裕子(大久保 佳代子)
カツヒロ(壇蜜)
出演 笑福亭 鶴瓶
松 たか子
大久保 佳代子
壇蜜
ふなっしー
キャスティング 増田 恵子
石田 光俊
忍足 晃則(ギャンビット)
海本 剛作(電通キャスティング&エンタテインメント)
音楽プロデューサー 緑川 徹(メロディー・パンチ)
制作 (株)電通

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