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デジタルカメラテレビCM

 

FinePix REAL 3D W3「撮る3D」篇

[写真] FinePix REAL 3D W3「撮る3D」

  • 放映開始日:2010年9月4日より

ストーリー

「FinePix REAL 3D W3」は、高画質で自然な3D映像が撮影できる3Dデジタルカメラの新製品です。3Dハイビジョン動画の撮影を可能にし、撮影した映像は、カメラ背面に搭載された3.5型ワイド115万ドット「プレミアムクリア3D液晶」で専用メガネを使わずにその場で鑑賞でき、3Dで撮る楽しさ、観る楽しさをご提供いたします。

今回のTVCMでは、FinePixのイメージキャラクター「佐々木 希」さんが、赤ちゃんや友人の結婚式、水族館などの身近な日常のシーンを新製品3Dデジタルカメラ「FinePix REAL 3D W3」のハイビジョン動画で撮影し、撮った3D映像は、カメラ背面の液晶モニターの他、3Dテレビや3Dプリントなどで簡単に楽しめることを分かり 易く伝えるCMとなっております。

「撮る3D」篇(30秒)

CMのオープニングは、「撮る3D」というナレーションと、「FinePix REAL 3D W3」の製品カットから始まります。

まずは、かわいい赤ちゃんをにこやかな表情で見つめながら、3Dカメラを構える佐々木さん。笑顔で近寄ってくる赤ちゃんを3Dハイビジョン動画で撮影しています。カメラ背面の液晶モニターから、赤ちゃんがハイハイで飛び出してきます。

Na:「かわいいを3Dで。」(佐々木さん)

続いて、友人の結婚式のシーン。幸せそうな新郎新婦を前に感動した面持ちで3Dカメラを構える佐々木さん。新郎新婦と、彼らに降り注がれたフラワーシャワーが、液晶モニターから華やかに飛び出しています。

Na:「きれいを3Dで。」(佐々木さん)

そして、水族館のシーン。3Dカメラを構えた佐々木さんの目に飛び込んできたのは、色鮮やかな魚。
液晶モニターの中から悠然と現れ飛び出すカサゴに、佐々木さんは驚きの表情を浮かべます。

Na:「びっくりを3Dで。」(佐々木さん)

「FinePix REAL 3D W3」と3DテレビをHDMIケーブルでワンタッチ接続するシーンに続き、3Dテレビ画面の中で、先ほどの華やかな結婚式映像が再び、立体的に映し出されます。
同じく、3Dパソコンや3Dプリントでも、まるでその場にいるかのような臨場感のある映像が描写されます。

Na:「撮った映像は3Dテレビで楽しめる。パソコンやプリントも3Dで。」

一転して、「FinePix REAL 3D W3」の先進性を感じさせる、黒革の衣装に身を包んだクールな表情の佐々木さんが登場します。髪をゆるやかになびかせ、その強い眼差しの中、次のナレーションで締めくくります。

Na:「世界でただひとつ、ハイビジョン動画も撮れる3Dデジタルカメラ」

Na:「ONLY by」

Na:「FUJIFILM」

撮影現場で、実際に「FinePix REAL 3D W3」で撮影した赤ちゃんや結婚式の3D映像を、背面の液晶モニターで鑑賞していた佐々木さん。専用メガネを使わずに、その場で3D映像を鑑賞できることにまず驚き、更に、初めての3D映像体験に、「凄い!凄い!」と驚きの声を連発、臨場感のある3D映像に目線が釘付けとなっていました。愛犬家としてもよく知られる佐々木さん。プライベートでは愛犬を撮影してみたいとおっしゃっていました。

スタッフ

クリエイティブディレクター 箭内 道彦
CMプランナー 稗田 倫広
アートディレクター 佐藤 孝好
コピーライター 稗田 倫広
ディレクター 箭内 道彦
カメラマン 内田 将二
スタイリスト 北澤“momo”寿志・宮川 友希
ヘアメイク 相場 清志・渡邊 良美
プロデューサー 内田 現
広告会社 株式会社博報堂

関連情報

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