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デジタルカメラテレビCM

 

FinePix X100「写欲をそそる」篇

[写真] FinePix X100「写欲をそそる」篇

  • 放映開始日:2011年5月より

ストーリー

「FinePix X100」は、世界初(*1)の「ハイブリッドビューファインダー」を搭載。クリアな視野でのフレーミングを可能にしながら、ファインダー内にシャッタースピードや絞り値など多彩な撮影情報をデジタル表示できる独自の「光学ファインダー(OVF)」と、144万ドットの高精細液晶パネルを使った「電子ビューファインダー(EVF)」という2つのファインダーを、撮影シーンに合わせて自在に切り替えることができます。
新開発のフジノン23mm(*2)F2レンズ、APS-CサイズのCMOSセンサー(1230万画素)、新画像処理エンジン「EXRプロセッサー」を搭載し、一眼レフを凌駕する高画質を実現した高級コンパクトデジタルカメラです。

今回のTVCMでは、ファインダーを通して被写体と向き合い、撮影するというカメラ本来の愉しみを進化させたハイブリッドビューファインダーの魅力を印象的に表現しています。
さらに、写真を撮る道具としての高い操作性や撮る歓びをかきたてるボディデザインもアピール。
大人の上質なファンタジーの世界でプレミアムカメラの魅力をしっかりと伝えていきます。

  • *1:平成23年2月時点。当社調べ
  • *2:35mmフィルム換算

「写欲をそそる」篇(30秒)

パリ。霧で隠れたエッフェル塔。
その前で、X100を構えている紳士。
お目当てのエッフェル塔の「全景」が撮影できず、がっかりした様子。

エッフェル塔をあきらめ、街角を散策…
すると、アンティーク・ショップの前で足が止まる。
店内を覗きこむと、そこには…
小さなエッフェル塔が入った、美しいウォータードームがあった。

思わず店に入り、X100を構える紳士。
手触りを確かめるように露出補正ダイヤルを回す。
ハイブリッドビューファインダーの切換レバーを操作し、ファンダーを選ぶ。
ファインダーを覗きこみ、フォーカスを調節、被写体に近づく。

Title:シーンにあわせて、ファインダー切換

撮影に集中する紳士。
被写体であるウォータードームと対峙すると…
場面が暗転し、暗闇の中でドームと紳士だけが浮かび上がる。

被写体と紳士だけの、幻想的な空間。
ドームの中の"キラキラ"が、空間全体にも広がる。
まるでドームの中にいるかのように。

Na:ファインダーを選び、そのシーンと向き合う。
Na:被写体とあなただけの世界が生まれる。

Title:写欲をそそる。

様々な撮影情報が映しだされた、ビューファインダー。
そこから見る、窓際に並べられたウォータードーム。
窓から光が差し込み、いっそう美しく輝いてみえる。

Na、Title:世界初。ハイブリッドビューファインダー搭載。

シャッター音とともに、切り取られた一枚。
さらに近づいてもう一枚。
ドームの中には、ゴールドに輝くエッフェル塔と、
その周りを飛ぶ飛行機のミニチュアが。

日常の中での、奇跡的な一瞬。
…撮りたかったエッフェル塔を、こんな素晴らしい形で撮影できるなんて!

満足そうに撮った写真を、ショップ店員に見せる紳士。
店員の女性は紳士の肩の上に何かを発見。
先ほどのウォータードームの"キラキラ"のなごりが…
手ではたくとフワッと舞い上がる。
それは、ちょっとした大人のファンタジー。

商品カット。

Na、Title:人生に、プレミアムカメラを。 X100誕生。

Cl、Na:FUJIFILM

こだわりのウォータードームが作りだす、大人のファンタジー。

このCMは、「X100」というプレミアムカメラの世界観にふさわしい、大人のファンタジーです。
パリの街角をリアルに再現したセット。映画音楽のような深みのある音楽など、見どころはたくさんありますが、中でも、CMのカギとなるウォータードームは、大小さまざまなものを50個以上用意。
メインの被写体となる、エッフェル塔が入ったひときわ大きなドームは、オリジナルで制作した特注品です。
台座が回転し、金色に輝くエッフェル塔の周りを飛ぶ真赤なミニチュアの飛行機など、ディテールにとことんこだわった作りで、大人のファンタジーを演出しています。

スタッフ

クリエイティブディレクター 赤石正人
コピーライター 赤石正人
町田聖二
CMプランナー 町田聖二
佐藤雄介
八木秀人
ディレクター 今村直樹
撮影 鋤田正義
美術 河野博
照明 祷宮信
スタイリスト 吉野耀修
タレント マルセル(紳士役)
シェリー(店員役)
音楽 MR.MUSIC + 三宅純
ナレーター 佐藤丈樹
プロデューサー 森崎秀嗣
豊岡将和
制作会社 ビスポークフィルム
広告会社 電通

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