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デジタルカメラテレビCM

 

GFX 50S「異次元の高画質 織作峰子」篇

※画面をクリックするとムービーが再生されます。音声が出ますのでボリュームにご注意ください。

  • 放映開始日:2017年4月29日より

ストーリー

「FUJIFILM GFX 50S」(以下、「GFX 50S」)は、有効画素数5140万画素の「Gフォーマット」センサー、画像処理エンジン「X-Processor Pro」、富士フイルムが80年以上にわたり蓄積した色再現技術、世界中の写真家から長年高い評価と信頼を得てきた「フジノンレンズ」の設計思想を忠実に引き継いだ交換レンズ「GFレンズ」との組み合わせで、富士フイルム史上最高画質を実現するハイエンドミラーレスデジタルカメラです。

今回のCMでは、写真家の織作峰子さんが登場。織作さんが実際に「GFX 50S」を使用してニュージーランドで撮影した作品とともに、その圧倒的な描写力を彼女自身の言葉で語るシーンが印象的です。ぜひご注目ください。

GFX 50S「異次元の高画質 織作峰子」篇

黒バックにドラマチックな光。「GFX 50S」が圧倒的な存在感を持って登場します。そこに写真の新しい時代を予感させる「大型センサー 卓越した解像力」と「中判ミラーレス 超軽量・超小型」の文字。織作峰子さんがカメラを構え、ファインダーを覗くと、シャッター音とともに彼女が実際に「GFX 50S」で撮影した作品が次々と映し出されます。そのうちの1枚、ルピナスの花が一面に咲き誇る色あざやかな作品を前に、織作さんがこのカメラの圧倒的な描写力をご自身の言葉で語ります。ラストは堂々たる「GFレンズ」シリーズと、商品カットで締めくくり、異次元の高画質へといざなう「GFX 50S」の誕生を告げます。

制作秘話

織作峰子さんがご自身の作品を前に語るシーン。実はその作品は畳4畳分のサイズに匹敵する3.2m×2.4mという超大判出力でプリントした実際の写真です。3.2m×2.4mのサイズに引き伸ばしてプリントしても、まだ余裕を感じさせる「GFX 50S」で撮影された超高解像度の写真に、スタッフも驚嘆。

カメラやレンズのカットも、「GFX 50S」の“本格感”を表現すべく、CGではなくすべて実写。ライティングにもこだわり、ムービングライトなどのテクニックも駆使し、「GFX 50S」の優れた質感を表現しました。

スタッフリスト

クリエイティブディレクター 上田 剛司
クリエイティブディレクター 竹井 英雅
コピー 高橋 尚睦
アートディレクター 関川 卓也
プロデューサー 山中 康寛
プロダクションマネージャー 矢野 善裕
ディレクター 服取 信久
カメラマン 神戸 千木
ライトマン 中村 裕樹
美術 橋本 昌和
スタイリスト 杉本 学子
ヘアメイク 本名 和美
OFF-LINE編集 菊池 梓
ON-LINE編集 山下 武志/山崎 恒太郎
音楽 秦 陽子
MA 川村 知嗣

関連情報

中判ミラーレスデジタルカメラ 「FUJIFILM GFX 50S」のご紹介です。

富士フイルム史上最高画質が得られる中判ミラーレスデジタルカメラ GFX 50Sの特設ページです。

富士フイルムのデジタルカメラ GFXとXシリーズのブランドサイト。プロ写真家による作品、動画やレビュー、カメラやレンズの開発秘話などをご覧いただけます。

交換用レンズ「GFレンズ」の開発ロードマップです。


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