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社会・環境レポート2003

 

PDFファイル

[写真]社会・環境レポート2003

全文ダウンロード(PDF:3.64MB)

編集にあたって

編集方針

本レポートは、富士フイルムおよび富士フイルムグループの2002年度(2002年4月縲鰀2003年3月)における“持続可能な発展”に向けた取り組みと実績をまとめたものです。そのために環境関連情報を充実させるとともに、経済性・社会性の情報も幅広く掲載し、名称を「社会・環境レポート」と改称しました。できるだけ多くの方々に内容をご理解いただくために、解りやすい紙面づくりを心がけるとともに、環境配慮設計のページに製品開発に携わった担当者を登場させるなど、「顔の見える工夫」も凝らしています。

読者対象

お客さま、事業所近隣の住民の方々、お取引先、株主、投資家の皆さま、環境NGO(NPO)、格付け機関、研究機関、マスコミの方々、従業員など全てのステークホルダー

対象組織

富士写真フイルム株式会社、P42「富士フイルムグループの環境パフォーマンス」に記載の国内外グループ企業(サステナビリティ会計は、社会・環境レポート2003 P16「富士フイルムグループサステナビリティ会計」に記載の国内グループ企業)

対象分野

環境・社会・経済の各分野の情報を記載しています。

対象期間

2002年度(2002年4月縲鰀2003年3月)、連結データについては2002年1月縲鰀2002年12月を集計年度としたものを含みます。活動内容は一部2003年度も含みます。

準拠・参考にしたガイドライン

<準拠>環境省
環境報告書ガイドライン(2000年度版)
<参考>GRI
サステナビリティリポーティングガイドライン2002

ステークホルダー

企業に対してさまざまな面で利害関係を持つ人々や団体。株主、お客さま、お取引先、社員をはじめ、地域住民の方々、NPO、行政などが含まれます。

※PDFファイルを閲覧するにはAdobeR ReaderRが必要です。詳しくは「プラグインについて」をご覧ください。

関連情報

富士フイルムグループのCSR活動について分かりやすく紹介しています。

人々の生活の質の向上と、社会の持続可能な発展に貢献するために。

富士フイルムグループ全体の方針や取り組みをご覧になれます。

ステークホルダーとの対話事例がご覧いただけます。



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