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社会・環境レポート2005

 

PDFファイル

[写真]社会・環境レポート2005

全文ダウンロード(PDF:18.4MB)

前文(PDF:1.8MB)

  • ごあいさつ
  • 事業概要
  • 活動実績ダイジェスト
  • 富士フイルムグループのCSRビジョン
  • 富士フイルムグループとステークホルダー

特集(PDF:5.6MB)

  • ステークホルダー・ダイアログ
  • 写真のかけがえのない価値
  • 液晶ディスプレイ用材料事業
  • 「乳がん早期発見」支援の足跡と現在
  • 「C@Rna(カルナ)」による支援
  • 和光純薬工業(株)さんと富士フイルム
  • アフリカへの「写真小説」頒布
  • みらいグリーンマップ・プロジェクト

CSR体制(PDF:1.1MB)

  • CSR活動の推進
  • マネジメント・システム
  • コーポレート・ガバナンスと内部統制
  • コンプライアンス&リスクマネジメント

ステークホルダーとのコミュニケーション(PDF:4.2MB)

  • お客さまとのコミュニケーション
  • 投資家とのコミュニケーション
  • 写真店とのコミュニケーション
  • 社会貢献活動
  • 教育支援 教育活動
  • 海外の地域社会における活動
  • 従業員の労働環境
  • 労使協調の考え方
  • 自立型人材の育成

モノづくり(PDF:4MB)

  • 富士フイルムグループグリーン・ポリシー
  • サステナビリティ会計
  • 人に優しい製品 バルーン付小腸電子内視鏡
  • 環境配慮製品(1)FinePix F10
  • 環境配慮製品(2)FrontierLP5700
  • 環境配慮製品(3)ケータイプリンタPivi
  • 環境配慮製品(4)重金属イオンフリー色素
  • 「写ルンです」の循環生産
  • 環境配慮設計
  • 化学物質管理
  • 資材購買
  • グリーン調達から含有化学物質管理へ
  • 製品の安全管理 製品の環境情報

事業活動の環境配慮(PDF:1.2MB)

  • 事業活動と環境負荷
  • 地球温暖化防止
  • 水使用量の削減 化学物質の排出削減
  • 大気と土壌・水系の汚染防止
  • 省資源
  • 廃棄物に関する取り組み
  • 物流分野における環境対策

巻末情報(PDF:2.7MB)

  • 環境活動の状況
  • 外部からの評価・表彰
  • AA1000保証基準に基づく評価結果
  • 第三者保証報告書

編集にあたって

編集方針

従来から富士フイルムグループでは、従業員の日常業務において、それぞれの立場でさまざまなステークホルダーとコミュニケーションを図る機会がありました。これからも、富士フイルムグループでは、持続可能な発展を目指して「AA1000の基本原則」の考え方を従業員一人ひとりの行動に反映させ、社会・環境レポートなどを通じて積極的に情報開示を行う努力をしていきます。

本レポートでは、CSR(企業の社会責任)の各観点から、ステークホルダーのニーズにおこたえした富士フイルムグループの取り組みとその成果をご報告しています。また、今回も第三者保証の受審結果とAA1000保証基準に基づく評価の結果を掲載しています。

対象読者

将来世代・お客さま・お取引先・従業員・地域社会・株主・投資家・国際社会・NGO・NPO など

対象分野

富士写真フイルム株式会社※、国内外グループ企業(サステナビリティ会計はP53に記載の国内グループ企業)

※富士フイルムでは2005年10月1日をもって足柄工場と小田原工場を統合し、新たに「富士フイルム神奈川工場」として一元化します。本文中では従来の「足柄工場」を「神奈川工場(足柄)」、従来の「小田原工場」を「神奈川工場(小田原)」と表記しています。

対象期間

2004年度(2004年4月~2005年3月)、活動内容は一部2005年度も含みます。

参考にしたガイドライン

  • 環境省「環境報告書ガイドライン(2003年度版)」
  • GRI「サステナビリティ・リポーティング・ガイドライン2002」

※PDFファイルを閲覧するにはAdobeR ReaderRが必要です。詳しくは「プラグインについて」をご覧ください。

関連情報

富士フイルムグループのCSR活動について分かりやすく紹介しています。

人々の生活の質の向上と、社会の持続可能な発展に貢献するために。

富士フイルムグループ全体の方針や取り組みをご覧になれます。

ステークホルダーとの対話事例がご覧いただけます。



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