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腐敗行為防止の取り組み

 

富士フイルムは従来「富士フイルムグループ 行動規範」にて「公正な販売、調達活動」「腐敗防止」「贈答・接待等の制限」を徹底していましたが、近年の世界的な腐敗防止法の執行強化を受け、一層厳しい姿勢で取り組んでいます。
2012年には、社長から基本方針を発信すると共に、富士フイルムと、公務員などとの接点の多い国内外のグループ会社に対し、順次、腐敗防止規程を導入し、腐敗防止コンプライアンスオフィサー(腐敗防止CPO)をトップとする順守体制を構築しています。規程導入先については定期的に監査を実施し、規程の順守状況を確認しています。なお、富士フイルムでは過去に当局から腐敗行為で調査を受けた事例はありません。

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