富士フイルムのコンプライアンス
富士フイルムグループは「コンプライアンス」を「法律に違反しないということだけでなく、常識や倫理に照らして、企業や個人が正しい行動を行うこと」と定義し、積極的に推進しています。
コンプライアンスの考え方と推進体制、これまでのあゆみをご紹介します。
グループの従業員の意識を向上させるための取り組みを継続しています。
富士ゼロックスとの連携を図りながら、海外の関係会社にもコンプライアンスを推進しています。
社内規定を制定し、定期的に自己監査を行っています。
確実で効率的な輸出管理実施のため、社内体制の改善を進めています。
生命科学にかかわる事業を行うに当たり、機関内倫理審査委員会を設置しています。


