従業員との関わり
CSR(企業の社会的責任)を推進する上で、従業員は中心的な役割を担うステークホルダーです。富士フイルムおよび関係会社では、富士フイルムグループ 企業行動憲章で掲げる「従業員一人ひとりの能力開発に努め、従業員が安全で働きやすい環境を保全するとともに、従業員の多様性、人格、個性を尊重する」という原則に基づき、従業員と会社の信頼関係の構築に努めています。
「第二の創業」の原動力となる人材を育成し、最大限に能力を発揮できる活躍の場を提供しています。
一人ひとりに配慮した、安全最優先の職場づくりを進めています。


