ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します


環境に配慮した製品・サービスの開発と普及

 

富士フイルムおよび関係会社では、「富士フイルムグループグリーン・ポリシー」の重点実施事項のひとつとして「環境配慮設計の推進」に取り組んでいます。すべての新製品、改良品の設計は3R(リデュース・リユース・リサイクル)、省エネ、含有化学物質管理を始めとした環境配慮設計規則に従って実施し、ライフサイクル全体での環境負荷の少ない製品・サービスを提供することで社会課題の解決に貢献しています。

富士フイルムの環境配慮設計とは?

富士フイルムおよび関係会社の環境配慮設計は、商品開発の初期段階で、3R(リデュース・リユース・リサイクル)、含有化学物質、使用資源、省電力、安全性、コンプライアンスなどの観点で、製品ライフサイクル全体を考慮した環境品質目標を設定し、開発完了時に目標達成度を審査する仕組みです。環境品質が承認されなければ商品として採用されません。

環境配慮設計では、同時に「LCA運用手順」に基づいて、調達から製造、物流、使用、廃棄・リサイクルに至る製品ライフサイクル全体を通したLCA評価を行い、環境負荷を定量的、客観的に評価しています。

2003年4月以降は、すべての新製品・改良品の設計を「環境配慮設計規則」に従って実施しています。 2010年2月からは、「生物多様性方針(富士フイルムホールディングス制定)」を具現化する取り組みとして、環境配慮設計に「生物多様性の保全」を組み入れ、運用を進めています。

環境配慮設計の仕組み

すべての製品について、より高い「環境品質」の実現を目指し、「環境ラベル」の活用とその公開を積極的に進めています。

関連情報

生活の質の向上を目指す、わたしたちの企業理念をご紹介します。

人々の生活の質の向上と、社会の持続可能な発展に貢献するために。

グループ全体で、製品・サービス・企業活動における高い「環境品質」を目指しています。

富士フイルムの幅広い事業領域についてご紹介します。



ここからサポートメニューです
サポートメニューをスキップしてフッターへ移動します

ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る