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中期目標(最終年:2012年)とその実績

 

富士フイルムおよび関係会社の中期目標(最終年:2012年)とその実績

2012年の原単位目標とその実績

2012年度の6事業場のCO2総排出量は、2011年度に対して4%削減し、生産に関わるCO2原単位(生産量あたり)は、1ポイント改善しました。
状況としては、生産量は前年比微減でしたが、新規生産機立上げや新商品開発のためのエネルギー使用量は増えました。フラットパネル材料の生産工程を中心に、排熱回収技術などの継続的な水平展開に加えて、各事業場の生産プロセスの省エネ推進、非生産時の待機エネルギーや生産量に拠らず消費される固定エネルギー削減、コジェネのエネルギー転換効率向上などの施策を計画的に遂行し、対1990年度のCO2原単位40%改善目標を達成することができました。

国内の化学系主要6工場(*1)のCO2排出量およびCO2原単位の推移

国内の化学系主要6工場のCO2排出量およびCO2原単位の推移

*1 国内の化学系主要6工場(神奈川工場足柄サイト、同小田原サイト、富士宮工場、吉田南工場、富士フイルムオプトマテリアルズ(株)、富士フイルム九州(株))のCO2排出量は、富士フイルムグループ全体(国内外の富士フイルムグループ、富士ゼロックスグループ、富山化学工業のすべてを含む)の52%に相当します。

富士フイルムおよび関係会社のCO2排出量割合(2014年度)

[図]富士フイルムおよび関係会社のCO2排出量割合(2014年度)



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