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中国植林ボランティア

 

富士フイルム労働組合の活動 -中国植林ボランティア-

富士フイルムグループでは会社主導のものだけでなく、労働組合も独自の社会貢献活動を展開しています。 1998年から、富士フイルム労働組合が毎年継続して実施している「中国での植林ボランティア活動」はその代表例です。

「中国での植林ボランティア活動」は、活動に参加する従業員が砂漠に植林して、植林した植物が活着して終わりではありません。
砂漠化を止めるだけでなく、植林した地域に住む農民の方々に、植林活動を通じて経済的自立を促していきたいとの想いで、富士フイルム労働組合、中国の現地法人およびNPOの3者が協力しながら活動を展開しています。

※2016年8月実施時点における日中両国からの参加者数は累計482名

緑の協力隊によるポプラの植栽

[写真]

植栽風景(2002年4月実施)

[写真]

2008年5月

[写真]

2009年4月

緑の協力隊による障子松の植林作業

[写真]

苗木の植林

[写真]

下草刈り

[写真]

植林後5年を経た森

緑の協力隊の歴史

1998年

2001年
1次隊

4次隊
恩格貝(クブチ砂漠)にて、労働組合が日本砂漠緑化実践協会と協働。
2002年

2006年
5次隊

9次隊
5次隊から、内蒙古自治区(ホルチン砂漠)へ活動を広げる。 労働組合とNPO緑化ネットワークとで協働。
2007年

2016年
10次隊

19次隊
2007年から、中国現地法人が本格的に参加。 2008年 ユニット植林を開始。「富士フイルム労働組合の森」とする。
2009年7月 中国上海で「エコプランティング・ダイアログ」を開催。
2012年7月 中国カンチカで「15周年記念レセプション」を開催。
2016年8月 中国カンチカで「FF労組最終派遣/FFCN活動10周年セレモニー」を開催

関連情報

生活の質の向上を目指す、わたしたちの企業理念をご紹介します。



良き企業市民として社会とともに歩み、社会の要請や期待に誠実に応えるために。

富士フイルムグループの中国の現地法人におけるCSRの取り組みをご紹介します。

富士フイルム労働組合「中国での植林ボランティア活動」参加隊員が、第14次隊 緑化活動の様子をお伝えします。



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