ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します


ニュースリリース

 

人間の眼のメカニズムに近づけた「スーパーCCDハニカムEXR」搭載機種第2弾!

22.7mmのスリムボディに光学式10倍ワイドズームレンズを搭載!

デジタルカメラ「FinePix F70EXR」

新機能「ぼかしコントロール」で一眼レフのようなぼけ味を楽しめる

新発売

2009年7月22日

富士フイルム株式会社

富士フイルム株式会社(社長:古森 重隆)は、22.7mm(*1)のスリムボティに、人間の眼のメカニズムに近づけ、どんなシーンでも目で見た映像を忠実に美しく再現できる「スーパーCCDハニカムEXR」と、撮影可能領域を大きく広げる広角27mm~270mm(*2)のフジノン光学式10倍ワイドズームレンズを搭載したデジタルカメラ「FinePix F70EXR」を、平成21年8月8日より発売いたします。

「FinePix F70EXR」は、3種類の撮像方式(「高感度・低ノイズ優先」/「ダイナミックレンジ優先」/「高解像度優先」)を1つのCCDで実現した「スーパーCCDハニカムEXR」を搭載しています。カメラが被写体までの距離、被写体と背景の明るさなどの情報をもとに、6つのシーンを認識した上で、シーンに合わせて3つの撮像方式を自動的に切り替える「EXR AUTO」を使えば、カメラ任せで簡単に高画質撮影がお楽しみいただけます。

また、「FinePix F70EXR」は、ポケットに納まる22.7mmのスリムボディに、広角27mmからのフジノン光学式10倍ズームレンズを搭載。広角から超望遠まで、幅広い撮影領域に対応します。「EXR AUTO」と光学式10倍ズームレンズの特長を生かせば、あらゆるシーンで、思うままの構図で高画質撮影が可能です。

例えば、学芸会など室内の光量が足りないシーンでは、10倍ズームで被写体を大きく引き寄せ、撮像方式が「高感度・低ノイズ優先」に設定されることで、ノイズを抑えながら解像感を損なわない高感度撮影が可能です。広がりがある風景写真や建築物の撮影では27mmの広角レンズが活躍し、「高解像度優先」で細かいディテールをより微細に再現できます。また、明るい空と暗い建物など、被写体の明暗差が大きい場合には、撮像方式が「ダイナミックレンジ優先」に設定され、白とびや黒つぶれを抑制し、豊かな階調表現を実現します。

さらに、「FinePix F70EXR」には、背景を自動でぼかし、被写体を美しく浮かび上がらせることができる新機能「ぼかしコントロール」を初めて搭載しています。「ぼかしコントロール」は、ピント位置を変えて連写した画像を、カメラ内で主要被写体と背景に分離して画像処理を施し、背景のぼかしを強調した1枚の画像を作成する機能です。従来のコンパクトデジタルカメラでは難しかった、花や人物などの主要被写体はくっきりと描写し、背景は一眼レフのようなぼけ味をもった撮影が気軽に楽しめます。

薄型のボディは、ホールドしやすく見た目にも美しい流線形のデザインに、シルバーまたはガンメタルのカラーリングに艶やかなコーティングを施すことで、高い質感を実現しています。背面には2.7型のハイコントラスト・広視野角液晶モニターを採用。撮影時のフレーミングや再生時の視認性がさらに高まりました。フラッシュには、ご好評いただいている「スーパーiフラッシュ」を搭載。富士フイルム独自の発光制御技術により、人物撮影はもちろん、暗いシーンでのマクロ撮影時も、被写体の白とびを防ぎ、背景は明るく、自然な画像を得ることができ、料理や小物の撮影に威力を発揮します。

*1 最薄部。

*2 35mmフィルム換算。

1. 製品名 フジフイルム デジタルカメラ「FinePix F70EXR」
2. 発売日 平成21年8月8日(土)
3. メーカー希望小売価格 オープン
4. 主な特長
(1) 人の眼のメカニズムに近づけた「スーパーCCDハニカムEXR」搭載。どんなシーンも最適画質でキレイに撮れる!
[1] 「スーパーCCDハニカムEXR」の3つの撮像方式
  • 「高感度・低ノイズ優先」
    最高感度ISO1600で、従来以上にノイズを抑えながら解像感を損なわない、クリアな高感度画像を実現。室内や夜景などの光量が足りないシーンもきれいに撮影。
  • 「ダイナミックレンジ優先」
    明暗差が大きい屋外のシーンでも、白とびや黒つぶれを抑制し、高い再現力を発揮。
  • 「高解像度優先」
    有効画素数1000万画素をフルに活用した高解像度を実現。木々の葉や人物の髪の毛など、より微細な表現が可能。
[2] 「EXR AUTO」
カメラを被写体に向けるだけで、「人物」「風景」「夜景」「マクロ」「逆光&人物」「夜景&人物」の6つのシーンを自動的に認識し、シーンに合った最適な撮影条件に設定。さらに、シーンの明るさを元に、CCDの3つの撮像方式を自動で設定し、それぞれのシーンに最適な画質で撮影可能。
[3] 「EXR 優先モード」
3つの撮像方式から、撮りたいイメージに合わせた設定に手動で切り替え可能。「ダイナミックレンジ優先」選択時には、ダイナミックレンジを最大800%(*3)まで設定可能。

*3 ワイドダイナミックレンジ機能非搭載の当社機種に対して。

(2) 広角27mmからのフジノン光学式10倍ワイドズームレンズを搭載しながら、22.7mmの薄さを実現
新開発の高精細フジノン光学式10倍ワイドズームレンズを搭載。非球面レンズの採用やレンズ駆動の改良によりレンズユニットを小型化、光学式10倍ズームレンズ搭載でありながら、最薄部22.7mmを実現。
(3) 一眼レフのようなぼけ味を楽しめる「ぼかしコントロール」
  • ピント位置を変えて連写した画像を、カメラ内で主要被写体と背景に分離して画像処理を施し、背景のぼかしを強調した1枚の画像を作成する機能。
  • 従来のコンパクトデジタルカメラでは難しかった一眼レフのようなぼかし効果を簡単に楽しむことができ、ポートレート撮影や花などのマクロ撮影でより印象的な美しい写真を撮影可能。
(4) マクロ撮影時も自然な明るさが得られる、進化した「スーパーiフラッシュ」
新開発の発光制御技術を採用。人物撮影はもちろん、暗いシーンでのマクロ撮影でも、背景の黒つぶれや被写体の白とびを防ぎ、目で見たままの自然で明るい画像が得られる。
(5) 撮影・再生をサポートする、充実の機能が満載
  • 有効画素数1000万画素、最高感度ISO12800。フル画素でISO1600のノイズの少ないクリアな高画質・高感度撮影が可能。
  • イルミネーションや暗いシーンでの静物撮影でさらにノイズが少ない画像を撮影可能な新機能「連写重ね撮り」。1回のシャッターで、最高ISO1600の高感度で4コマを高速連写し、撮影した4枚の画像を高度な位置あわせ技術によりカメラ内で1枚の画像に合成します。画像を重ねる効果でノイズを消し合い、暗部で発生するわずかなノイズまでも低減可能。
  • 最適なフィルムを選ぶ感覚で色彩や階調を表現意図に合わせて選べる「フィルムシミュレーション」。風景やネイチャーフォトで、鮮やかに色を再現する「Velvia/ビビッド」や、つながりのよい階調が得られソフトなトーンに描写できる「ASTIA/ソフト」の他に、「PROVIA/スタンダード」「B&W(Black&White)」「セピア」の5種類より選択可能。
  • 手ブレ補正機能(CCDシフト式)搭載、超高感度との相乗効果で手ブレや被写体ブレを防ぐ。
  • 2.7型約23万ドットの液晶モニター。上下左右160°の広視野角を実現し、800:1のハイコントラストでどこから見ても明るくキレイに見える。
【フジカラーデジカメプリントで美しいプリントをお手元に】
フジカラーのお店にメモリーカードを持っていけば、気軽にフジカラーデジカメプリントが注文可能。大伸ばしプリントも美しく仕上がります。
【さまざまな写真の「楽しみ」を提供する写真総合サイト「Fotonoma(フォトノマ)」】
「Fotonoma」は、富士フイルムがインターネットを通じて、デジタルカメラや写真に関するさまざまな情報と、コミュニケーションサービスを連動させた、便利で、楽しめる写真総合サイトです。
<サービス内容>
  • デジタルカメラで撮影した写真の公開・共有・交換や、フォト日記の作成が可能な参加型フォトコミュニティサービス「シェアリングコミュニティ」。新たな写真の楽しみ方が体験できる。
  • アップロードした写真は、バラエティあふれるプリントネット注文も可能。
  • 写真撮影テクニック、撮影スポット、フォトコンテストなど、写真に関する便利な情報提供。
【「FinePix Viewer Ver.5.5」(*4)で画像の楽しみ方が広がる】
デジタルカメラで撮影した画像をパソコンで閲覧、加工、プリントすることが可能な画像閲覧ソフト。大量画像を扱う時代に合わせてスピードアップ、機能アップを行い、デジカメプリントが簡単にできるようになりました。
  • 富士フイルムの70年以上にわたる写真技術やノウハウが凝縮された“Image Intelligence™”の画像補正技術を利用-自動画像補正機能、赤目補正機能、簡単顔ズーム機能を搭載。
  • パソコンに保存された大量の画像を、日付順に並べて画像を一覧表示。
  • 好きな写真を選んで、簡単にネットプリント注文やホームプリントが可能。

*4 「FinePixViewer Ver.5.5」はWindowsにのみ対応。Macintosh(MacOS X)の場合は「FinePix Viewer Ver.3.6」がご利用いただけます。

※ 社名、商品名などは、日本および海外における各社の商標または登録商標です。

別売アクセサリー

製品名 メーカー希望小売価格
SDメモリーカード SD-001G-C4 (1GB) オープン
SDメモリーカード SD-002G-C4 (2GB) オープン
SDHCメモリーカード SDHC-004G-C4 (4GB) オープン
SDHCメモリーカード SDHC-008G-C4 (8GB) オープン
ソフトケース SC-D10(ブラック・オフホワイト) 4,000円(税込み 4,200円)
ACパワーアダプター AC-5VX 4,000円 (税込み 4,200円)
充電式バッテリー NP-50 (リチウムイオンタイプ) 5,000円(税込み 5,250円)
DCカプラー CP-50 (ACパワーアダプター接続用) 3,500円 (税込み 3,675円)

「FinePix F70EXR」
SD/SDHCメモリーカード 標準撮影枚数/記録時間

撮影枚数/記録時間は被写体により多少の増減があります。

画像サイズ L
(4:3)
L
(3:2)
L
(16:9)
M
(4:3)
M
(3:2)
M
(16:9)
S
(4:3)
S
(3:2)
S
(16:9)
動画 動画
記録画素数
(ピクセル)
3616 × 2712 3616 × 2400 3616 × 2048 2592 × 1944 2592 × 1728 2592 × 1440 2048 × 1536 2048 × 1360 1920 × 1080 (640 × 480) (320 × 240)
1コマの
データサイズ
約3.9MB 約3.4MB 約2.9MB 約2.5MB 約2.2MB 約1.9MB 約1.6MB 約1.4MB 約1.0MB
内蔵メモリー
(約47MB)
12 13 16 19 21 25 30 34 46 42秒 1分24秒
SDメモリーカード 512MB 120 140 160 190 220 260 310 350 460 7分 14分
1GB 250 280 330 390 440 520 620 700 930 14分 28分
2GB 510 570 670 790 880 1050 1230 1400 1870 29分 57分☆
SDHCメモリーカード 4GB 1020 1140 1340 1590 1770 2100 2480 2820 3760 58分☆ 114分☆
8GB 2050 2300 2700 3190 3550 4220 4980 5650 7540 116分☆ 230分☆

※ 静止画の撮影枚数は画質モードが FINEの場合。

☆:動画を連続して記録する場合、画像サイズ320×240のときは約1GB、画像サイズ640×480のときは約2GBで自動的に撮影停止します。

「FinePix F70EXR」の主な仕様

型番 FinePix F70EXR
有効画素数 1000万画素
撮像素子 1/2型 スーパーCCDハニカムEXR 原色フィルター採用
記録メディア 内蔵メモリー(約47MB)/SDメモリーカード/SDHCメモリーカード(*5)
記録方式 静止画 DCF(*6)準拠 圧縮:Exif Ver.2.2 JPEG準拠/ DPOF(*7)対応
動画 DCF(*6)準拠(AVI形式、Motion JPEG)
音声 WAVE形式、モノラル
記録画素数(ピクセル) L:4:3 3616×2712  L:3:2 3616×2400  L:16:9 3616×2048
M:4:3 2592×1944  M:3:2 2592×1728  M:16:9 2592×1440
S:4:3 2048×1536  S:3:2 2048×1360  S:16:9 1920×1080
レンズ 名称 フジノン光学式 10倍ズームレンズ
焦点距離 f=5.0mm~ 50.0mm (35mmフィルム換算:27mm~ 270mm相当)
開放F値 F3.3(W)~F5.6(T)
デジタルズーム 最大約4倍 (光学10倍と併用して最大約40倍)
絞り F3.3/F6.4(W)、F5.6/F11.0(T)、(NDフィルター併用)
撮影可能範囲
(レンズの先端から)
標準 : [広角]約45cm~∞/[望遠]約2.0m~∞
マクロ : [広角]約5cm~2.5m/[望遠]約90cm~2.5m
撮影感度(*8) AUTO、 ISO 100/200/400/800/1600/3200/6400/12800 (標準出力感度)
(ISO3200の記録画素数は、画像サイズ[M][S]で設定される画素数となります。ISO6400/ISO12800の記録画素数は、画像サイズ[S]で設定される画素数となります。)
測光方式 TTL256分割測光 マルチ/スポット/アベレージ
露出制御 プログラムAE/絞り優先AE/マニュアル
シーンポジション ナチュラルフォト/高感度2枚撮り/ぼかしコントロール/連写重ね撮り/人物/美肌/風景/スポーツ/夜景/夜景(三脚)/花火/夕焼け/スノー/ビーチ/パーティー/花の接写/文字の撮影
ブレ防止機能 ブレ防止モード(CCDシフト式)
露出補正 -2.0EV~+2.0EV  1/3EVステップ
シャッタースピード(*9) 1/4秒~1/2000秒(AUTO時)、 8秒~1/2000秒(全モードあわせて)、 メカニカルシャッター併用
連写 連写 最短約1.8コマ/秒で、連続 3コマまで
高速連写:最短約4.8コマ/秒で、連続12コマまで(最大記録画素数[S])
サイクル連写 最短約1.8コマ /秒で、シャッターを離した直前の3コマまで
高速サイクル連写:最短約4.8コマ/秒で、シャッターを離した直前の12コマまで(最大記録画素数[S])
フォーカス モード シングルAF/コンティニュアスAF
AF方式 TTLコントラストAF、AF補助光付き
AFフレーム選択 センター固定AF/オートエリアAF
ホワイトバランス シーン自動認識オート/プリセット(晴天/日陰/昼光色蛍光灯/昼白色蛍光灯/白色蛍光灯/電球)/カスタム
セルフタイマー 約10秒/約2秒
フラッシュ CCD調光によるオートフラッシュ
撮影可能範囲(感度 ISO800時)
[広角]約30cm~4.2m [望遠]約90cm~2.4m
フラッシュ発光モード 赤目補正OFF時 : オート/強制発光/発光禁止/スローシンクロ
赤目補正ON時 : 赤目軽減オート/赤目軽減+強制発光/発光禁止/赤目軽減+スローシンクロ
液晶モニター 2.7型 TFTカラー液晶モニター 約23万ドット (視野率約 100%)
動画 640×480ピクセル/320×240ピクセル、30フレーム/秒、音声付き(モノラル)、光学ズームが可能
撮影時機能 EXRモード(EXRオート、高解像度優先、ダイナミックレンジ優先、高感度低ノイズ優先)、ダイナミックレンジ、顔キレイナビ機能、自動赤目補正機能、パフォーマンス、フレーミングガイド、コマNo.メモリー、フィルムシミュレーション
再生時機能 顔キレイナビ機能、自動赤目補正機能、画像回転、マルチ再生(マイクロサムネイル機能付き)、スライドショー、ボイスメモ、トリミング、リサイズ、日付別再生
その他の機能 PictBridge対応、 Exif Print対応、 PRINT Image Matching II対応、言語設定(日/英)、世界時計(時差設定)、マナーモード
入出力端子 ビデオ出力 NTSC/PAL方式(モノラル音声付き)
デジタル入出力 USB2.0 High-speed
電源 充電式バッテリー NP-50(リチウムイオンタイプ)(付属)、
専用DCカプラー CP-50(別売) および 専用ACパワーアダプター AC-5VX(別売)を併用
寸法・質量 本体外形寸法 (幅)99.3mm×(高さ)58.9mm×(奥行き)22.7mm (突起部含まず)
本体質量 約180g (バッテリー、メモリーカード含まず)
撮影時質量 約200g (付属バッテリー、メモリーカード含む)
電池寿命(CIPA規格(*10)) 約230枚
動作環境 温度 0℃~40℃
湿度 80%以下(結露しないこと)
付属品 ・充電式バッテリーNP-50 ・バッテリーチャージャー BC-45W ・ストラップ ・専用USBケーブル ・専用A/Vケーブル ・CD-ROM(画像ビューワーソフトなど) ・使用説明書 ・保証書一式

*5 動作確認機種は、http://fujifilm.jp/support/digitalcamera/compatibility/index.html で掲載予定です。

*6 「DCF」は電子情報技術産業協会(JEITA)の登録商標で規格「Design rule for Camera File system」の略称です。

*7 「DPOF(Digital Print Order Format)」はデジタルカメラで撮影した画像の中からプリントしたいコマや枚数などの指定情報を記録メディアに記録するためのフォーマットです。

*8 撮影モードにより ISO感度は異なります。

*9 撮影モードによりシャッタースピードは異なります。

*10 CIPA(カメラ映像機器工業会:Camera & Imaging Products Association)規格による電池寿命測定方法。(抜粋)

バッテリーは付属のものを使用。液晶モニターON、温度(23℃)、30秒ごとに1回撮影。撮影ごとに光学ズームを広角側と望遠側で交互に繰り返して端点まで移動し、2回に1回フラッシュをフル発光、10回に1回電源 OFF/ONして撮影。

注意:電池の充電容量により撮影可能枚数の変動があるため、ここに示す電池作動可能枚数を保証するものではありません。低温時では電池作動可能枚数が少なくなります。

[写真]デジタルカメラ「FinePix F70EXR」

本件に関するお問い合わせは、下記にお願いいたします。

  • お客さま お客様コミュニケーションセンター
  • TEL 03-5786-1712
  • 報道関係 広報部
  • TEL 03-6271-2000

最新のニュースリリース

記事の内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(生産・販売の終了、仕様・価格の変更、組織・連絡先変更等)がありますのでご了承ください。

ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る