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ニュースリリース

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デジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズの開発ロードマップの最新情報を公開
動画撮影に最適な新シネマカメラ用レンズ「MKレンズ」も加わりラインアップがさらに拡充

2017年2月22日

富士フイルム株式会社

富士フイルム株式会社(社長:助野 健児)は、デジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズの開発ロードマップの最新情報を公開いたします。

平成23年にデジタルカメラ「Xシリーズ」の展開を開始し、平成24年にはXマウント搭載のミラーレスデジタルカメラを発売、その後も新製品を積極的に投入することで、「Xシリーズ」を拡充してきました。あわせて「Xシリーズ」用交換レンズのラインアップも充実させ、現在合計24本にまで拡大。多くの写真家から、画質と機動性において高い評価をいただいています。

<今回新たに追加したレンズ>

1. 動画撮影に最適な新シネマカメラ用レンズ「MKレンズ」
プロの撮影分野において、4K動画をはじめとした高精細な映像制作への需要が急増する中、機動性や操作性に優れ、独自の色再現技術により多彩な色調の高品質な動画を撮影できる「Xシリーズ」を活用したいというニーズに応えるため、動画撮影に最適な新シネマカメラ用レンズ「MKレンズ」の「Xシリーズ」用マウント(Xマウント)に対応した製品を開発します。
2. 静止画撮影に最適な「望遠単焦点レンズ」と「超広角ズームレンズ」
これまで「Xシリーズ」用交換レンズのラインアップを充実させ、広角域から超望遠域まで幅広い撮影領域をカバーしてきました。今回、静止画撮影に最適なXFレンズの新ラインアップとして、プロ写真家や写真愛好家から特に要望の多かった「望遠単焦点レンズ」と「超広角ズームレンズ」の2本を開発します。

今後も、「Xシリーズ」と交換レンズのラインアップ拡充を通じて、静止画撮影から動画撮影まで幅広いニーズに対応し、「Xシリーズ」の魅力をさらに拡大していきます。

【デジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズの開発ロードマップ】

[写真]デジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズの開発ロードマップ

※最終的な製品外観とは異なります。

※上記のロードマップは、平成29年2月時点のものです。製品の仕様は、変更となる場合があります。

※( )内の焦点距離は35mm判換算の数値です。

※MKレンズは動画専用レンズです。

本件に関するお問い合わせは、下記にお願いいたします。

  • お客さま 富士フイルム FinePixサポートセンター
  • TEL 050-3786-1060
  • 報道関係 コーポレートコミュニケーション部
  • TEL 03-6271-2000
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記事の内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(生産・販売の終了、仕様・価格の変更、組織・連絡先変更等)がありますのでご了承ください。

富士フイルム広報 公式アカウント twitter

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