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FUJIFILM PHOTO CONTEST

トップ

第57回(2017年度)

募集要項(自由写真)

募集要項(日本の文化)

募集要項(ネイチャーフォト)

募集要項(特別テーマ)

募集要項(フォトブック)

第56回(2016年度)

第55回(2015年度)

第54回(2014年度)

第53回(2013年度)

第52回(2012年度)

第51回(2011年度)

第50回(2010年度)

第49回(2009年度)

過去の入賞作品

応募&返却サポート店

第57回 富士フイルムフォトコンテスト 自由写真部門

応募票のダウンロードはこちら

入賞された方への豪華な特典。さらに入賞されなかった方へのサポートも充実、すべての方に喜ばれるフォトコンテストがはじまります。

募集要項

応募部門と各賞

■自由写真部門
テーマは自由。
賞 \ 部門 自由写真 賞金 副賞(入賞者全員)
フジコン大賞 1名 100万円
  • 賞状盾
  • 作品集
  • 作品のプリントパネル(四切)
グランプリ 1名 50万円
金賞 3名 各20万円
銀賞 10名 各10万円
銅賞 10名 各5万円
優秀賞 25名

※ フジコン大賞は、「自由写真部門」「日本の文化部門」「ネイチャーフォト部門」の3部門の総応募作品から1名を選出します。

審査員

各部門の審査員および富士フイルム株式会社

■自由写真部門
審査員 : 織作 峰子
織作 峰子

織作 峰子 (おりさく みねこ) プロフィール

1960年石川県生まれ。1982年ミス・ユニバース日本代表選出後に大竹省二写真スタジオ入門。2000年ウォーターフォードウエッジウッドライフスタイルアウォード受賞。2007年パリの名門ギャラリーにて展覧会を同時期開催。2009年日本ハンガリー国交樹立140周年記念特別招待作家としてブタペスト写真博物館にて展覧会開催。各国の美しい風景や人物の瞬間を撮り続け、国内外で写真展を多数実施。日本広告写真家協会理事、大阪芸術大学写真学科長、同大学通信教育学部部長を務める。

応募期間

2017年9月1日(金)~10月20日(金) ※当日消印有効

自由写真部門の応募方法

STEP 1

作品はお店プリント(*1)、またはご自身で制作された銀写真プリント(印画紙)に限ります。

銀写真プリント

*1 お店プリントとは、写真専門店、 現像所で制作されたプリントのことです。
スライドやデータでのご応募はできません。

※ ご自宅で出力したインクジェットでは応募できません。

  • プリントサイズ/六切(六切ワイド) ~ A4、四切(四切ワイド)
  • カラー、モノクロ可
  • 単写真のみ(組写真は応募できません)
  • 額装や台紙・パネルに貼った写真は受け付けません。
  • 2015年1月1日以降に撮影された作品のみ受け付けます。
  • 合成写真可

ネットプリントサービス

STEP 2

応募票の各項目を記入して、応募票をプリント裏面に貼付してください。

  • 1作品につき1枚の応募票を、記入漏れがないよう作品裏面に貼付してください。
  • 応募票は作品の裏面に天地を同じ方向に貼付し、作品保護のため、1枚ずつ透明または半透明のビニール袋に入れてください。
STEP 3

注意事項をご確認ください。

大切な作品が失格とならないように、注意事項は必ず確認してください。

「注意事項」はこちら (このページの下部にあります)

STEP 4

送付先の住所へ、作品を送ってください。

  • 募集期間 : 2017年9月1日(金)~10月20日(金) ※当日消印有効

作品送付先

〒259-1143 神奈川県 伊勢原市 下糟屋1314番地 安田倉庫内

「富士フイルムフォトコンテスト事務局」

返却希望の場合は、郵便小為替1,000円分が必要です。

応募&返却サポート店

審査発表・入賞作品展示・表彰式

  • 審査結果は富士フイルムフォトコンテストのWebサイトとフォトコン4月号にて、2018年3月下旬に発表予定です。全入賞候補者への通知は2018年1月下旬の予定です。
  • 表彰式と懇親会を行います。(2018年4月を予定)
  • 全国各地の富士フイルムフォトサロン他で入賞作品展を開催します。

その他:富士フイルム株式会社および関係会社の従業員は応募できません。

注意事項 (自由写真部門/日本の文化部門/ネイチャーフォト部門/フォトブック部門/特別テーマ部門 共通)

応募作品について

  • 応募作品は未発表のものに限ります。同一または類似作品が規模の大小に拘わらず、他のコンテストなどに応募中または応募予定、あるいは過去に入賞して画像が確認できる作品は応募できません。ただし、応募者本人の製作による市販目的のない出版物や本人のホームページ、SNSに掲載した作品、審査のない写真展に出品した作品は応募できます。
  • 被写体の肖像権侵害等の責任は負いかねます。万一、第三者と紛争が生じた際は、応募者自身の責任と費用負担によって解決していただきます。
  • 応募者本人が撮影し、すべての著作権を有しているものに限ります。他人の名前を使用した場合や、他人の著作物を引用した場合は失格になります。

応募方法について

  • 1人、何部門でも、何点でも応募できます。
  • 応募後の応募辞退は受付しかねます。
  • 同一写真を複数部門へ重複して応募できません。
  • 規定外のサイズや台紙・パネルに貼った写真は失格になります。
  • 使用カメラ、フィルム、印画紙(インクジェット不可)の銘柄に制限はありません。
  • 応募票の各項目はすべて楷書で記入し、氏名と画題には必ずふりがなを付けてください。

入賞について

  • すべての部門において1人1賞とします。
  • 応募規定に違反した場合、または入賞決定後でも類似や二重応募と主催者が判断した場合は、入賞を取り消すことがあります。
  • 入賞候補作品のオリジナルデータまたは原板は、通知次第、ご送付願います。
    オリジナルデータはCD-R等にコピーしてください。期日までに到着しない場合は失格となります。
  • 全入賞作品の使用権は主催者に帰属し、プリント展示、出版物、宣伝広告、インターネットなどに無償で使用させていただきます。主催者は全入賞作品を優先的に使用できる権利を保有します。

送付方法について

  • 1人で複数部門に応募する場合、同一封筒に入れて送ってください。
  • 送付中の事故や破損については、その責任を負いかねます。
  • 複数の応募者が同一梱包で送付すると、受付・審査・返却などで誤認を生じる恐れがありますので、必ず各人ごとに送付してください。

作品の返却について

  • 選外作品はご希望により、返却いたします。応募票下欄「作品の返却のみを希望」を◯で囲み、梱包/送料として無記入の[1,000円分の郵便小為替]を同封してください。複数部門に応募しても、同時応募の場合は1,000円分で結構です。
  • 個人作品をまとめての一括グループ返送はいたしません。
  • 選外作品の返却は2018年5月下旬予定、入賞の原板返却は2018年12月下旬予定です。
  • 返却不要の場合は審査終了後3年間保管した後に処分致します。予めご了承ください。
  • 応募作品の取り扱いには十分注意しますが、汚れ、破損等、万一の事故に対する責任は負いかねますので、ご了承ください。
  • 住所が変更になった場合は、お名前と応募部門と新・旧の住所を「富士フイルムフォトコンテスト事務局」にご連絡ください。
ワンポイントアドバイス付き返却をご希望の方は応募票下欄「作品の返却とワンポイントアドバイスを希望」を◯で囲み、アドバイス料/送料として無記入の[2,000円分の郵便小為替]を同封してください。アドバイスは応募者1人、1作品とさせていただきます。複数部門、複数作品を応募されている場合は、事務局で作品を1点選択させていただきます。
※ 入賞された場合は、ワンポイントアドバイスの対象外です。

応募票の個人情報について

  1. 応募票に記載いただく個人情報は、入賞通知・賞品などの送付・作品返却など本コンテストの運営、および当社の商品やサービスについてのお知らせのために、必要な範囲で使用させていただきます。また、このため業務委託会社に情報を開示する場合があります。
  2. 個人を特定することができないよう統計的に加工・分析したうえで、利用させていただく場合があります。
  3. 入賞発表、作品集、作品展に展示、広告に使用する作品などには撮影者の氏名や都道府県名を明示させていただく場合があります。

お問い合わせ

「富士フイルムフォトコンテスト事務局」

TEL 03-6417-3767  受付時間(月~金 9:00~13:00 / 14:00~17:00 土・日・祝日を除く)

応募票のダウンロードはこちら

「日本の文化部門」詳しくはこちら

「ネイチャーフォト部門」詳しくはこちら

「特別テーマ部門」詳しくはこちら

「フォトブック部門」詳しくはこちら

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