|
| ||
|
|
| マイクロ写真システム市場の拡大 |
| 1960年代後半から70年代にかけて、マイクロ写真システムは、文書や図面情報の記録保存を主とする利用方法からオフィス分野をはじめ、金融、官公庁、医療などの各分野で情報処理機能を重視した活用の時代に入る。当社は、このような時代の要請に応えて、営業活動を強化し、新製品の開発を推進する。そして、オフィス市場では、“マイクルシステム”の開発、また、コンピューターアウトプット市場に対し“COMシステム”、金融市場向けに“ロータリーカメラシステム”、情報検索システムとして“SMARCシステム”・“FIRシステム”を相次いで開発し、マイクロ写真システム市場の拡大を図っていく。 |
| オフィス市場へ− “マイクルシステム”の開発 |
![]() |
| マイクル1200 |
![]() |
| マイクル1200の広告 |
![]() |
| ミニコピーフィルムHRII |
| ロータリーカメラ開発による金融市場戦略 |
![]() |
| ミニコピーカメラR1 |
![]() |
| 銀行業務で活用されているSR−1000 |
![]() |
| 16mmロールフィルム 専用リーダーFMR160 |
| マイクロ写真ラボ用機材の充実 |
![]() |
| マイクロラボにおける マイクロフィッシュの撮影 |
![]() |
![]() |
![]() |
| ミニコピーカメラL3 | ミニコピーオートプロセサーAP4 | EC本部で活躍する ミニコピーフィッシュ カメラプロセサーS105C |
| COMシステムの商品化 |
![]() |
| FUJI COM SYSTEM FUJI FILM 5000M |
| 超マイクロ写真情報検索システム“スマーク”の開発 |
![]() |
| 横浜市消防局に採用された スマークシステム |
| 自動検索システム“FIRシステム”の開発 |
![]() |
| マイクロフィルム自動検索システム FIRシステム7 |
|
|
|
|
|