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技術力

Information12

画を撮る

[写真]技術力12 画を撮る

Xシリーズ

レンズが持つ解像力をフルに生かし、幅広い
シーンでの撮影を可能にするデジタルスチルカメラ

新開発のセンサー「X-Trans CMOSⅡ」と画像処理エンジン「EXRプロセッサーⅡ」の組み合わせにより、レンズの
解像力を最大限に活用。画面中心から周辺部まで高いシャープネスを実現し、美しい高解像力を引き出す。

Xシリーズ

X-Trans CMOSセンサー

新発想のカラーフィルター配列で、モアレや偽色の発生を抑え、光学ローパスフィルターを不要に。レンズから入る光を十分に受け入れ、解像力や描写力を限りなく高める。

X-Trans CMOSセンサー

コア技術
  • 撮像技術
  • システム設計
基盤技術
  • 画像
  • 光学

LASEREO(レザリオ)

世界で初めてレーザー光源を使用。
病変部の視認性を向上した内視鏡システム

富士フイルムが長年培ってきたレーザー技術を用いて2種類のレーザーを自在にコントロール。 独自の画像処理技術と組み合わせて、がんの特徴的な変化を強調した観察を可能にする。

LASEREO(レザリオ)

2つのレーザー光

長寿命なレーザーと蛍光体を採用。従来のハロゲンランプやキセノンランプ光源と比べ、高効率で消費電力も少なく(キセノンランプ比で30分の1)、省エネでの運用が可能。

2つのレーザー光

コア技術
  • 精密成形技術
  • 撮像技術
  • システム設計
基盤技術
  • 画像
  • 光学

DR CALNEO C(カルネオ シー)

圧倒的な高画質と大幅な被曝低減を両立した
X線画像診断装置

放射線の高感度検出が可能な蛍光体と独自の読取方式を組み合わせ、大幅な被曝低減を実現。導入コストを最小限に抑え、幅広い病院で医療の質の向上と患者の安心を提供する。

DR CALNEO C(カルネオ シー)

「ISS方式」FPD

X線照射面側に光センサー(TFT)を圧着した独自発想「ISS方式」による間接変換方式FPDを搭載。当社従来型CRと比べて、約3割減の線量で同等の画質が得られる。

「ISS方式」FPD

コア技術
  • 撮像技術
  • システム設計
基盤技術
  • 材料化学
  • 画像
  • 世界最高レベル

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