ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します

技術力

物質を制御する

07

[写真]技術力02 物質を制御する

ファインポーラスアルミニウム

独自のアルミ表面処理技術で開口径・開口率の
新領域を実現した多孔アルミ箔

貫通孔形成方式において、これまでは実現困難だった開口径・開口率領域を有する多孔アルミ箔。厚み10~50μmの範囲でさまざまな種類のアルミ素材に対応可能で、目的・用途に合わせた材料設定が可能。

酸化還元制御技術 精密成型技術 材料化学

貫通孔を任意のサイズに調整可能*

開口径: 10~数十μm 開口率: ~50%*調整可能範囲は箔厚みにより異なります。

ARO(Aluminum Reduction Oxidation)技術

酸化還元反応を利用して、アルミ表面を選択的にエッチングすることで、円柱状貫通孔形成を実現。開口径・開口率の制御が可能で、孔密度安定性も保証。

マテリアルプリンター DMP-2831

多分野での研究開発に対応
開発用途向け産業用インクジェットプリンター

ヘッドには、高度なMEMS技術を用いて製造した16ノズルの使い切り型ピエゾ方式マテリアルカートリッジを採用。コンタミネーションの心配がなく、水ベースの液体、溶剤ベースの液体、溶媒と微細粒子の懸濁液など、さまざまな液体を吐出することができる。

機能性分子 機能性ポリマー 酸化還元制御技術 ナノ分散技術 材料化学

吐出調整を可能に
する観察用カメラ

液吐出状態や印刷位置調整・印刷状態を観察するカメラを内蔵。リアルタイムの観察・調整を可能にする。


ページトップへ戻る
ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る