| (1) | 超鮮明画像 |
| ・ | 高精細150万画素CCDを新開発(取込画素数 1280×1024ピクセル) 1/2インチ、インターライン構造を採用。画素サイズを大きめにしたワイドダイナミックレンジCCDで、解像度、ダイナミックレンジが大幅に向上、鮮明な撮影画像を実現。 |
| ・ | RGB原色フィルターを採用 RGB原色フィルターとフィルターの分光特性改良でさらに色再現性を向上。 |
| ・ | 新開発高解像度フジノンレンズ搭載 高精細CCDに相応した170本/mmの超高解像度レンズ。しかも歪みを0.3%以下と通常レンズの1/3以下に抑制。隅々までクリアで歪みの無い画質を実現。 |
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| (2) | ポケットに入るコンパクトサイズ |
| ・ | ポケットに入る80(W)×101(H)×33(D)mm、245gというメガピクセルカメラでは世界最小・最軽量のボディを実現。携帯にも便利で、モバイルでの使用にも最適。 |
| ・ | 撮影時にホールドしやすく、取り扱いやすい形状を追求したデザイン。高級感あふれるアルミ合金外装を採用。 |
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| (3) | 多彩な撮影・再生機能 |
| ・ | デジタル2倍ズーム・オートフォーカス機能を搭載。マクロモード(最短被写体距離が9cm)で幅広い撮影が可能。 |
| ・ | 動きのあるものの撮影に便利なマルチ連写(16コマ)、効率的に撮影ができるプレビュー撮影、ユーザーのこだわりに応えるマニュアル撮影、文字などの撮影に便利なモノクロ撮影、シャープネス切り替え(3段階)など多彩な撮影機能を満載。 |
| ・ | メガピクセルカメラながら、滑らかな動画表示で構図の確認が容易。 |
| ・ | 撮影した画像を簡単にチェックできるマルチ再生(9画面)、自動再生(オートプレイ)、撮影したら大きく再生して確認できる再生ズーム(1〜4倍)、撮影した人物の肌をより美しく再生・記録する美肌モード (*)、画像をセピア色にするセピアモード等多彩な再生機能を満載。 (*) 美肌モードは(株)市川ソフトラボラトリーと当社が共同開発した画像修正機能です。 |
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| (4) | 使い勝手を追求した充実機能 |
| ・ | 屋外でもくっきり見える低温ポリシリコン2インチ11万画素TFT液晶モニターを搭載。 |
| ・ | 高速RISC−CPUを2個搭載すると共に独自の画像処理アルゴリズムを開発。これによりメガピクセルクラス・デジタルカメラの画像データは高精密なゆえに容量が大きく、画像処理や記録に時間がかるという欠点を解消。画像記録時間を約5秒で完了。 |
| ・ | 使いやすいモードダイヤルや、LED付き十字キーで楽々オペレーション。 |
| ・ | 長寿命充電式リチウムイオンバッテリー電池を採用。継ぎ足し充電も可能。 |
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| (5) | 記録メディアにスマートメディアを採用 |
| ・ | デジタルカメラの記録メディアのスタンダードとして定着した、切手サイズの「スマートメディア(5/3.3V)」対応。 |
| ・ | 「FlashPath」で3.5インチフロッピーディスクドライブから簡単にパソコンへ取り込み可能。 |
| ・ | 「PCカードアダプター」で、高速でパソコンへ取り込み。 |
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| (6) | 業界標準のExifフォーマット採用、 F−DIサービスで簡単にプリント |
| ・ | 業界標準のExif ver2.0(*1)フォーマットに対応。 |
| ・ | F−DIサービス窓口のお店で写真並のプリントが得られる「デジタルカメラプリントサービス (*2)」に対応。 |
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| (*1) | Exif ver2.0は現行Exifと下位互換性を持った画像規格で、米国イーストマン・コダック社他が提案する「FlashPix」フォーマットへ容易に変換が可能。 |
| (*2) | 「デジタルカメラプリントサービス」は、昨年9月より開始いたしました「F−DIサービス」の一環で、デジタルカメラで撮影した画像をデジタルラボシステム「フロンティア」で高画質に銀塩写真に出力するプリントサービス。 |
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