| ● デジタルカメラ「 FinePix500」の特長 |
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| (1) | 「 FinePix700」同等の超鮮明画像を実現 |
| ・ | 総画素数150万の高精細正方画素原色CCD(記録画素数 1280×1024ピクセル)を搭載。 |
| | 1/2インチ、インターライン構造を採用。画素サイズを大きめにしたワイドダイナミックレンジCCDで、解像度、ダイナミックレンジが大幅に向上、鮮明な撮影画像を実現。 |
| ・ | 高解像度フジノンレンズ搭載 |
| | 高精細CCDに相応した170本/mmの超高解像度レンズ。しかも歪みを0.3%以下と通常レンズの1/3以下に抑制。隅々までクリアで歪みの無い画質を実現。 |
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| (2) | 小型で軽量 |
| ・ | メガピクセルカメラながら、質量230g、外形寸法123(W)mm×82(H)mm×36(D)mmとコンパクト。 |
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| (3) | 単三形電池で驚異の撮影枚数 |
| ・ | どこでも購入可能な単三形電池を採用。 |
| ・ | 省電力型専用ICの採用で液晶ONで200枚以上撮影可能。液晶OFFで500枚以上撮影可能。 (当社測定条件による) |
| ・ | ニカド充電池も使用可能。 |
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| (4) | 多彩な撮影・再生機能 |
| ・ | デジタル×2倍撮影モード・オートフォーカス機能を搭載。マクロモード(最短被写体距離が9cm)で幅広い撮影が可能。 |
| ・ | 効率的に撮影ができるプレビュー撮影、ユーザーのこだわりに応えるマニュアル撮影、シャープネス切り替え(3段階)、インターネット等の利用に最適な640×480ピクセルのVGAモードなど多彩な撮影機能を満載。 |
| ・ | 撮影した画像を簡単にチェックできるマルチ再生(9画面)、自動再生(オートプレイ)、撮影したら大きく再生して確認できる再生ズーム(1〜4倍)等多彩な再生機能を満載。 |
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| ● デジタルカメラ「CLIP−IT50」の主な特長 |
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| (1) | VGA(35万画素)クラスではトップクラスの高画質 |
| ・ | デジタルカメラ専用の総画素数35万の正方画素・原色(RGB)フィルターCCD採用。 |
| ・ | ファインピックスの開発で培った新画像処理回路によりさらに美しい画像を実現。 |
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| (2) | ポケットに入る小型軽量 |
| ・ | 質量200g、外形寸法110(W)mm×77(H)mm×33 (D)mmと非常にコンパクト。携帯にも便利でモバイルでの使用に最適。 |
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| (3) | 省電力設計で電池長持ち |
| ・ | どこでも購入可能な単三形電池を採用。 |
| ・ | 省電力型専用ICの採用で液晶ONで250枚以上撮影可能。液晶OFFで700枚以上撮影可能。 (当社測定条件による) |
| ・ | ニカド充電池も使用可能。 |
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| (4) | 話題を提供するおもしろエフェクト機能(*) |
| ・ | 「CLIP−IT50」ならではのエフェクト機能で、撮った画像にスリム、ワイド、凸レンズ、凹レンズ、シルバー、ゴールド等の様々なエフェクトをかけて記録できます。 |
| ・ | その他、撮影した画像を簡単にチェックできるマルチ再生(9画面)、再生ズーム(2倍・4倍)、自動再生(オートプレイ)、等多彩な再生機能を満載。 (*)エフェクト機能は(株)市川ソフトラボラトリーと当社が共同開発した画像処理機能です。 |
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| ● 新製品2機種の共通特長 |
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| (1) | 使いやすさの徹底追及 |
| ・ | ホールドが良く撮影しやすい横型コンパクトカメラスタイル。 |
| ・ | レンズを傷つけないレンズカバー付きで携帯も安心。 |
| ・ | 光学ファインダーや内蔵オートストロボ搭載。 |
| ・ | 撮ったその場で再生・確認できる1.8インチ液晶モニターを搭載。 |
| ・ | はじめてでも簡単に使えるモードダイヤルや、十字ボタンで楽々オペレーション。 |
| ・ | 夜景や逆光のシーンもきれいに撮れるシンクロ撮影機能。 |
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| (2) | 16MBのスマートメディアに対応 |
| ・ | デジタルカメラの記録メディアのスタンダードとして定着した、切手サイズの「スマートメディア」に新たに大容量16MBがラインアップに加わりました。 |
| ・ | 「フラッシュパス」で3.5インチフロッピーディスクドライブから簡単にパソコンへ取り込み可能。 |
| ・ | 「PCカードアダプター」で、高速でパソコンへ取り込み。 「フラッシュパス・ PCカードアダプター」で取り込んだ画像を見るには、別途JPEG対応アプリケーションソフトが必要です。 |
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| (3) | 業界標準のExifフォーマット採用、 F−DIサービスで簡単にプリント |
| ・ | 業界標準のExifVer2.1(*1)フォーマットに対応。 |
| ・ | F−DIサービス窓口のお店で写真並のプリントが得られる「デジタルカメラプリントサービス(*2)」に対応。 |
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| (*1) | Exif Ver2.1は従来のExifに対して大幅に機能を拡張した画像規格で、米国イーストマン・コダック社他が提案する「FlashPix」フォーマットへ容易に変換が可能。 |
| (*2) | 「デジタルカメラプリントサービス」は、昨年9月より開始いたしました「F−DIサービス」の一環で、デジタルカメラで撮影した画像をデジタルラボシステム「フロンティア」で高画質に銀塩写真に出力するプリントサービス。 |