| (1) | 150万画素クラスではトップクラスの高画質 |
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総画素数150万の1/2.2インチ 高精細正方画素原色CCD(記録画素数1280×1024ピクセル)を搭載。 |
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豊かな階調特性を再現する原色フィルターの採用、及び新開発の「シーン自動認識AE」機能により、様々な条件下でも最適な画質での撮影が可能。 |
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高性能オートストロボにより、夜間も約5m先の被写体を撮影することが可能です。 |
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| (2) | 安心して使える防水・防塵仕様 |
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防水・防塵ボディはJIS保護等級7級(*1)に対応。水やホコリを気にすることなくタフな使用が可能。汚れても水洗いできるので安心して使用できます。
工事現場用のカメラとしてだけでなく、アウトドアの使用まで幅広く活用できます。 |
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| (3) | 防水・防塵仕様デジタルカメラでは世界最小・最軽量 |
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当社独自の精密技術による様々な部品の小型化と3次元立体設計、高密度実装技術により、防水・防塵仕様デジタルカメラでは世界最小・最軽量*の小型ボディを実現。 |
| | *1999年12月現在 |
| (4) | その他の機能 |
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「撮る・見る(再生する)」に絞ったシンプルな機能 |
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簡単操作を可能にしたモードレバーにより、初めての方でも簡単に撮影が可能です。 |
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大型の操作ボタンの採用で、手袋をしたままでも撮影が可能です。 |
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記録画素数、圧縮モード固定により、間違いのない撮影が可能です。 |
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| [2] |
標準で28mm相当の高性能なワイドレンズ(35ミリカメラ換算) |
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工事現場の写真撮影には必須のワイドレンズを搭載。建物の内部など十分に距離がとれない狭い場所での撮影や建物の外観撮影などで威力を発揮します。 |
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放送用レンズとして評価が高いフジノンレンズの採用により歪みの少ないクリアな描写力を実現しました。 |
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| [3] |
画像整理に便利なフォルダー選択機能 |
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撮影前にあらかじめ画像を記録するフォルダーを選択することにより、撮影した画像を選択されたフォルダーに記録することが可能。例えば、撮影現場毎に記録するフォルダーを決めておけば、パソコンに取り込んだ後での整理が簡単に行えます。
フォルダーは最大10個まで選択できますので、余裕を持って撮影できます。 |
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| [4] |
快適な操作性を追求した充実の機能 |
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RISC−CPUの高速化、画像処理アルゴリズムの最適化により処理時間を短縮。
起動時間約2秒、撮影間隔約4秒を達成。すばやく起動し、即座に撮影が可能。 |
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撮影枚数や電池の残量等のカメラ情報を本体上部の文字液晶パネルにわかりやすく表示。 |
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きれいな1.8型11万画素カラー液晶モニターを搭載。 |
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日時や各種設定を電池取り出し後も1週間保持する日付バックアップ機能。 |
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単3形ニッケル水素電池(別売)と本体の省電力設計により長時間の撮影が可能。
液晶OFFで約400枚、液晶ONで約110枚の撮影が可能。(当社撮影条件による) |
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光学ファインダーや内蔵オートストロボ、ビデオ出力端子を搭載。 |
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DPOF(*2)(Digital Print Order Format)による簡単操作のプリント注文が可能。 |
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多彩なPC接続 |
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「フロッピーディスクアダプター FD-A2B 」で3.5型フロッピーディスクドライブから簡単にパソコンへ取り込み可能。 |
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「PCカードアダプター PC-AD3B 」で高速にパソコンへ取り込み可能。 |
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「イメージメモリーカードリーダー SM-R1 」でUSB端子からパソコンへ取り込み可能。 |
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| (*1) |
JIS保護等級7級は日本工業規格(JIS)が定めた規格です。(機器を水面下1mの位置において30分間水中に放置しても機器の内部に浸水の形跡がないこと) |
| (*2) |
DPOFはデジタルカメラで撮影した画像の中から、プリントをしたいコマや枚数などの指定情報をメモリーカードなどの記録媒体に記録するためのフォーマットです。キヤノン株式会社、イーストマン・コダック社、富士写真フイルム株式会社、松下電器産業株式会社の4社で提案され、国内外21社の賛同をいただいています。 |
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