| (1) | 131万画素クラスでトップクラスの高画質 |
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総画素数131万の1/2.7型高精細正方画素原色CCDを搭載。 (記録画素数1,280×960ピクセル / 640×480ピクセル) |
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豊かな階調特性を再現する「原色フィルター」の採用、及び定評ある「シーン自動認識オートホワイトバランス」機能の更なる改良と「シーン自動認識AE」機能の3つの融合により、様々な条件下でも最適な色合い、明るさでの撮影が可能になり、131万画素クラスでトップクラスの高画質を実現しました。 |
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放送用レンズとして評価が高いフジノンレンズを使用し、高解像度を実現、隅々までくっきりと撮影できます。 |
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| (2) | ホールドしやすい横型ボディーに光学3倍ズームレンズを搭載 |
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銀塩カメラの感覚で違和感なく使いこなせるスタイリッシュな横型ボディー。 |
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高解像度フジノン光学3倍ズームレンズを搭載。撮影の楽しさが広がります。 |
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スライド式大型レンズカバーがキズやほこりから大切なレンズをしっかりガードしてくれます。 ディテールにまでこだわったスタイリッシュボディーです。 |
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| (3) | USB対応でパソコンに高速にデータを取り込み可能 |
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本体側面にUSB端子を搭載しているため、USBインターフェースセット(別売)を
使用してパソコンと接続すれば撮影した画像を高速に転送することができます。 |
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| (4) | その他の機能 |
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単3形乾電池で大量枚数撮影 |
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単3形アルカリ乾電池4本で、液晶ONの場合約180枚、液晶OFFの場合約450枚も撮影することができます(当社測定条件による)。バッテリーの持ちがよいので、ここぞという時にシャッターチャンスを逃しません。
お求め易い単3形アルカリ乾電池の他、充電式の単3形ニッケル水素電池やニカド電池も使用することができます。 |
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多彩な撮影・再生機能 |
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光学3倍、デジタル2倍拡大撮影機能を使って、手軽に拡大撮影が行えます。 さらにマクロモード(被写体距離:約10cm〜)で幅広い撮影が可能です。 |
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オートストロボ機能、ワンランク進んだ撮影が可能なマニュアル撮影、夜景や逆光のシーンもきれいに撮れるスローシンクロ撮影、インターネットでの利用に便利なVGAモードなど多彩な撮影機能が満載です。 |
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撮影した画像を簡単にチェックできるマルチ再生(9画面)、任意の部分を大きく再生できる再生ズーム(〜4.0倍)など、便利な再生機能も充実しています。 |
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快適な操作性を追求した充実の機能 |
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RISCチップの高速化と共に、画像処理アルゴリズムをリファイン。電動スイッチONから撮影、再生までストレスのない操作が可能です。 |
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光学ファインダーや内蔵オートストロボ搭載で撮影の幅が広がります。 |
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多彩なPC接続 |
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「フロッピーディスクアダプター FD-A2B(フラッシュパス)」で3.5インチフロッピーディスクドライブから簡単にパソコンに取り込み可能です。 |
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「PCカードアダプター PC-AD3B」で高速にパソコンに取り込み可能です。 |
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「イメージメモリーカードリーダー SM-R2」でUSB端子から高速にパソコンに取り込み可能です。 |
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「USBインターフェースセット IF-UB/F」でUSB端子から高速にパソコンに取り込み可能です。 |
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業界標準規格準拠 |
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業界標準フォーマットDCF (※1)(Design rule for Camera File system) 準拠。 |
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DPOF (※2)(Digital Print Order Format)による簡単操作のプリント注文が可能。 |
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| (*1) |
デジタルカメラで記録された画像をいろいろな機器で共通に利用しあえるようJEIDA((社)日本電子工業振興協会)で定められた標準規格です。 |
| (*2) |
DPOFはデジタルカメラで撮影した画像の中から、プリントしたいコマや枚数などの指定情報をメモリーカードなどの記録媒体に記録するためのフォーマットです。キヤノン株式会社、イーストマン・コダック社、富士写真フイルム株式会社、松下電器産業株式会社の4社で提案され、国内外80社の賛同をいただいています。 |
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