| (1) |
有効画素数200万の高画質 |
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1/2.7型正方画素原色フィルターCCDを搭載し、有効画素数200万の高画質を実現。
(記録画素数1600×1200ピクセル/1280×960ピクセル/640×480ピクセル) |
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新開発のFinePix専用のインテリジェント高集積画像プロセッサーIC搭載で、鮮やかな色再現を実現。 |
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| (2) |
気軽に持ち運べる手のひらサイズのコンパクトボディ |
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外形寸法98.5×64.5×40.5mm、撮影時質量200gの小型・軽量ボディを実現。気軽に持ち運べるので、シャッターチャンスが広がります。 |
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| (3) |
すぐに使えるオールインワン・パック |
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カメラ本体に16MBスマートメディア 1枚、単3形アルカリ乾電池 2本、専用USBケーブル、ソフトウェアを同梱。買ってすぐに撮影からパソコンへの画像取り込みまでフルにご活用いただけます。 |
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| (4) |
単3形乾電池2本で大量枚数が撮影可能な省電力設計 |
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付属の単3形アルカリ電池2本で最大約5000枚(連続撮影約150分)(注1)の大量撮影が可能。省電力設計でバッテリーのもちがよく、ここぞという時にシャッターチャンスを逃しません。 |
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(注1) |
撮影条件:常温、680×480ピクセル、液晶モニターOFF、ストロボ発光なし。
標準撮影時の撮影枚数の目安は、液晶モニターON状態で約80枚、OFF状態で約150枚。
(標準撮影時の撮影条件:常温、1280×960ピクセル、30秒に1回撮影、2回に1回ストロボ発光) |
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| (5) |
その他の特長 |
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電源に連動して開閉するレンズカバーを搭載。大切なレンズをキズやほこりからしっかりガード。 |
| ・ |
320×240ピクセル、毎秒10フレームで連続最長約20秒の音声なし動画撮影機能を搭載。 |
| ・ |
デジタルズームで、2.5倍までスムーズに拡大可能。(640×480ピクセル撮影時) |
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赤目軽減等ストロボ切替え機能、セルフタイマー、マニュアルホワイトバランスなど、撮影を助けるメニューを搭載 |
| ・ |
PCカメラ機能搭載により、同機能搭載のFinePixデジタルカメラ同士で、インターネット経由のテレビ電話(注2)が可能。 |
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(注2) |
「Picture The Future」に含まれる「PictureHello(ピクチャーハロー)」機能を利用 (Windows®パソコンのみ対応)。 PCカメラ機能搭載FinePix:「FinePix6800Z」「FinePix4800Z」「FinePix50i」「FinePixA201」 |
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| (6) |
FinePix “Picture The Future”(ピクチャー ザ フューチャー)に対応 |
| 「Picture The Future」とはデジタルカメラFinePixを起点としたデジタルイメージングシステムの総称で、デジタルカメラFinePixを中心に、ビュアーソフト、画像ネットサービスが一体となっています。デジタルカメラで撮影した画像を見たり、活用して楽しむことを主な目的に、以下の内容から構成されております。 |
| [1] |
「FinePixViewer」(ファインピックス ビュアー) |
| 付属のCD-ROMを使ってパソコンにインストールするデジタル画像閲覧ソフト。デジタルカメラで撮影した画像をパソコン画面上に簡単に並べて見ることが可能。また、ビュアー上の自動取り込みボタンを押せば、USB経由でパソコンに高速画像取り込みが可能。ビュアー上のメニューから「PictureJourney」、「FDiネットプリントサービス」、「FinePix.com」をはじめ各種の「FinePix Internet Service」にもリンク。 |
| [2] |
「FinePix Internet Service」(ファインピックス インターネット サービス) |
| 「FinePixViewer」のメニューからアクセスできるインターネットサービスの総称。画像添付メールを送信したり、写真入りホームページやアルバム作り等ができる中心的なサイト「PictureJourney」、自宅のパソコンでFDiサービス対応のお店にプリントをネットで簡単に注文できる「FDiネットプリントサービス」、「FinePix.com」をはじめとする写真関連サイトへのリンク、FinePixに関する様々なご質問に答えるユーザーサポート等の各種サービスを展開。(ユーザー登録が必要) |
| ・ |
「PictureJourney」(ピクチャー ジャーニー) |
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「FinePix Internet Service」の中心となるサイト。アルバム作成や写真入りホームページ、画像添付メールの作成、携帯電話の待ち受け画面としてお気に入りの画像をダウンロードできる「どこでもPicture」サービス、登録した写真をiアプリ対応携帯電話でゲームなどとして楽しめる「どこピク・アプリ」等からなる会員サイトと、一般公開のコミュニティーサイトで構成。
(「PictureJourney」会員登録が必要) |
| ・ |
「FDiネットプリントサービス」 |
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撮影した画像を選択するだけで、自宅のパソコンからインターネットを介して高画質で長期保存性に優れた写真プリントを簡単に注文、指定した登録のお店でプリントの受け取りが可能。
(「FDiネットプリントサービス」会員登録が必要) |
| ・ |
「PictureHello」(ピクチャー ハロー) |
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PCカメラ機能搭載のFinePixを持つユーザー同士が1対1で対話できるテレビ電話機能。
「FinePixViewer」の上でテレビ電話用のソフトが立ち上がり、パソコンのマイクとスピーカーも使用してテレビ電話が可能。(Windows®パソコンのみ対応) |
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| (7) |
業界標準規格準拠 |
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DCF(Design rule for Camera File system) (注3)準拠 |
| ・ |
DPOF(Digital Print Order Format)(注4)による簡単操作のプリント注文が可能。
さらに、お好みの部分を拡大トリミングしてのプリント注文も可能。
「FinePix A201」では、プリントしたい画像の指定情報と1画像につき1枚のプリント枚数情報をスマートメディアに記録します。付属のビュアーソフト「FinePixViewer」をパソコンにインストールすると、2枚以上のプリント指定もできます。 |
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(注3) |
DCFはデジタルカメラで記録された画像をいろいろな機器で共通に利用しあえるよう JEITA(社団法人電子情報技術産業協会)で定められた業界標準規格です。 |
(注4) |
DPOFはデジタルカメラで撮影した画像の中から、プリントしたいコマや枚数などの 指定情報をメモリーカードなどの記録媒体に記録するためのフォーマットです。 キヤノン株式会社、イーストマン・コダック社、富士写真フイルム株式会社、 松下電器産業株式会社の4社で提案され、国内外80社の賛同をいただいています。 |
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