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有効画素数200万・鮮やかな色再現の高画質 |
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1/2.7型正方画素原色フィルターCCDとFinePix専用のインテリジェント高集積画像プロセッサーICを搭載し、有効画素数200万で鮮やかな色再現の高画質を実現。
(記録画素数1600×1200ピクセル/1280×960ピクセル/640×480ピクセル)
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フジノン光学式6倍ズームレンズ搭載 |
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焦点距離6mm〜36mm(35mm換算38mm〜228mm相当)のフジノン光学式6倍ズームを搭載。
デジタルズームとの併用により、最大15倍の高倍率ズーム撮影が可能(640×480ピクセル時)。 |
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小型・軽量のボディを実現 |
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高倍率ズーム機でありながら、外形寸法95mm×77mm×71mm(突起部含まず)、撮影時質量390gの小型・軽量ボディを実現。 |
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単3形アルカリ乾電池4本で大量枚数が撮影可能な省電力設計 |
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付属の単3形アルカリ乾電池4本で最大約4500枚(連続撮影約165分)(注1)の大量撮影が可能。
省電力設計でバッテリーのもちがよく、外出や旅行でも安心して撮影が楽しめます。
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(注1)
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撮影条件:常温、640×480ピクセル、液晶ファインダーON、液晶モニターOFF、ストロボ発光なし。
標準撮影時の撮影枚数の目安は、液晶ファインダーOFF(液晶モニターON)状態で約200枚。液晶ファインダーON(液晶モニターOFF)状態で約270枚。
(標準撮影時の撮影条件:常温、30秒に1回撮影、2回に1回ストロボ発光)
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撮影の幅を拡げる充実の機能 |
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明るい場所での撮影に役立つ0.55型カラー液晶ファインダーを搭載。一眼レフカメラと同等の感覚で撮影できます。 |
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2コマ/秒・最大4コマの連写機能を搭載。どのピクセル数・画質モードでもフルサイズ画像での高速連写を実現。 |
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約10cm〜80cmの近距離撮影を可能にするマクロ撮影機能を搭載。 |
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赤目軽減等ストロボ切替え機能、セルフタイマー、マニュアルホワイトバランスなど撮影を助けるメニューを搭載 |
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すぐに使えるオールインワン・パック |
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カメラ本体に16MBスマートメディア1枚、単3形アルカリ乾電池4本、専用USBケーブル、ソフトウェアを同梱。買ってすぐに撮影からパソコンへの画像取り込みまでフルにご活用いただけます。 |
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その他の多彩な機能 |
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320×240ピクセル、毎秒10フレームで連続最長60秒間の音声付き動画撮影機能搭載。 |
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撮影直後の画像に30秒間の録音ができるボイスメモ機能搭載。 |
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PCカメラ機能搭載により、同機能搭載のFinePixデジタルカメラ同士で、インターネット経由のテレビ電話(注2)が可能。 |
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(注2)
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「Picture The Future」に含まれる「Picture
Hello(ピクチャーハロー)」機能を利用。
(Windows®パソコンのみ対応)
PCカメラ機能搭載FinePixデジタルカメラ:「FinePix6800Z」「FinePix4800Z」「FinePix50i」「FinePixA201」「FinePix2800Z」「FinePix2600Z」
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FinePix 「Picture The Future」(ピクチャー ザ フューチャー)に対応 |
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「Picture The Future」とはデジタルカメラFinePixを起点としたデジタルイメージングシステムの総称で、デジタルカメラFinePixを中心に、ビュアーソフト、画像ネットサービスが一体となっています。デジタルカメラで撮影した画像を見たり、活用して楽しむことを主な目的に、以下の内容から構成されております。 |
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「FinePixViewer」(ファインピックス ビュアー) |
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付属のCD-ROMを使ってパソコンにインストールするデジタル画像閲覧ソフト。デジタルカメラで撮影した画像をパソコン画面上に簡単に並べて見ることが可能。
ビュアー上のメニューから「PictureJourney(ピクチャージャーニー)」、「FinePix.com」、「FDiネットプリントサービス」など各種の「FinePix
Internet Service(インターネット サービス)」にもリンク。 |
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[2] |
「FinePix Internet Service」(ファインピックス インターネット サービス) |
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「PictureJourney(ピクチャージャーニー)」― 「FinePix Internet Service」の中心サイト―
この内の「マイトランク」には、撮影した画像をネット上に無料で保管(20MBまで)。保管した画像を使ってアルバム作成や写真入りホームページ・画像添付メールの作成、携帯電話の待ち受け画面に画像をダウンロードできる「どこでもPicture」、iアプリ対応携帯電話でゲームなどとして楽しめる「どこピク・アプリ」等さまざまなサービスをお楽しみいただけます。
また、作成したアルバムを公開できるコミュニティサイトでは、各アルバムの掲示板にコメントを書き込んでコミュニケーションを楽しむこともできます。
(会員登録が必要) |
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「FinePix.com」 |
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FinePixのオフィシャルサイトで、新製品情報やキャンペーン情報など、FinePixに関する最新情報をチェックできます。 |
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「FDiネットプリントサービス」 |
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撮影した画像を選択してボタンを押せば、インターネット経由で、高画質で長期保存性に優れた写真プリントを簡単に注文、指定した登録のお店でプリントの受け取りが可能です。
(FDiネットプリントサービス会員登録が必要) |
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「PictureHello」(ピクチャー ハロー) |
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PCカメラ機能搭載のFinePixを持つユーザー同士が1対1で対話できるテレビ電話機能。
「FinePixViewer」の上でテレビ電話用のソフトが立ち上がり、パソコンのマイクとスピーカーも使用してテレビ電話が可能。(Windows(R)パソコンのみ対応) |
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業界標準規格準拠 |
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DCF(Design rule for Camera File system)
(注3)準拠
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DPOF(Digital Print Order Format)(注4)による簡単操作のプリント注文が可能。
さらに、お好みの部分を拡大トリミングしてのプリント注文も可能。
「FinePix2800Z」では、プリントしたい画像の指定情報と1画像につき1枚のプリント枚数情報をスマートメディアに記録します。付属のビュアーソフト「FinePixViewer」をパソコンにインストールすると、2枚以上のプリント指定もできます。
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(注3)
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DCFはデジタルカメラで記録された画像をいろいろな機器で共通に利用しあえるよう
JEITA(社団法人電子情報技術産業協会)で定められた業界標準規格です。
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(注4)
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DPOFはデジタルカメラで撮影した画像の中から、プリントしたいコマや枚数などの
指定情報をメモリーカードなどの記録媒体に記録するためのフォーマットです。
キヤノン株式会社、イーストマン・コダック社、富士写真フイルム株式会社、
松下電器産業株式会社の4社で提案され、国内外80社の賛同をいただいています。
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