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■生徒さんの声
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三木知子さん
お父さんが趣味で写真をやっていたので、身近に機材やら暗室やらがあったので、それらを拝借することから始まったので、ごく自然に写真に触れることができました。最初は、カメラを持つことがカッコイイという、形から入っていったタイプだったんですけれど、実際にカメラを持ち歩くとなると、昔のものというのもあり、とても重いので、挫折しちゃいました(笑)。でも、たまたま友人にクリエイティブな活動をしている人が多く、ライブやら劇団などの写真を頼まれて撮影する機会にも恵まれ、写真とのつきあいはかれこれ8年ぐらいになります。また、旅行というか、地域により密着するような旅が好きで、そういったときには、意識的に写真を撮るように心がけていますね。この講座に参加してみて、いろいろな人に会うことや作品を見られることでとてもよい刺激になりました。なんだか写真に対するモチベーションも一気に上がりそうです。
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■生徒さんの声
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林晃子さん
もともと3年間、夜間の写真学校で勉強を始め、写歴は5年になります。最初は、絵を描くことは好きで、写真はただ現実を捉えるものというような印象が強かったので、全然興味はなかったんです。だけど、写真展などを見るようになって、もっと詩的な世界なのかな〜と思い始めて…。写真も絵と同じく、自由に表現できるものなんだということに気づいてから、すっかりはまっています。今は、お友達の結婚式で写真をとってプレゼントしてあげるのが、楽しみのひとつ。これから、おばあちゃんになるまでずっと趣味のひとつとして続けていきたいな〜と思っているところです。 |
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