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研究報告 No.45 2000年 研究報告書

 

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研究報告書(全文)

研究報告書(分割版)

研究者 西村亮治、槙野克美
研究者 酒井秀一、林泰浩
研究者 佐野正次郎、南一守、五十嵐明、高島正伸
研究者 寒河江幸治、佐藤佳彦、佐々木明彦
研究者 佐藤徳次
研究者 鎌田光郎、内田祥一
研究者 小澤良夫、森田直之、落合兼宣、西尾朋宣、森本美範、植草正、遠藤安土、中村博明、伊藤伸二
研究者 太田義則、田中圭介、手島篤司、菅沼陽史、羽田典久、ト部仁
研究者 伊藤忠、栗栖顕、山田耕三郎
研究者 木村岳司、河内幾生、奥野敬、喜多信行
研究者 小川正春、名波昌治、岡田宏一、小島徹也、岡村寿、大関智之、平野茂夫
研究者 阿部義彦、天野芳和

転載リスト

著作権の関係上、全文は掲載できませんので、もとの掲載雑誌を直接ご覧になるか、研究報告誌の冊子体を参照ください。

ハロゲン化銀乳剤粒子中の光正孔の挙動について
研究者 平野昭裕
掲載誌 Journal of Imaging Science and Technology 42(6),516-522(1998).
{100}平板粒子の異方成長とらせん転位
研究者 小山田孝嘉、塩沢猛公、山下清司
掲載誌 Journal of Imaging Science and Technology 42(6),483-486(1998).
フェノールとp-フェニレンジアミンとの酸化カップリング反応のメカニズムに関する理論研究:[5,5]-シグマトロピック転移ルートの提案
研究者 市嶋靖司、福永宏雄、古賀伸明(*1)
掲載誌 Journal of Molecular Structure(Theochem) 461-462,429-438(1999).
赤外・ラマンスペクトル測定と密度汎関数計算に基づく、強相関系としてのペンタメチンストレプトシアニン色素の振動解析
研究者 古屋和彦、稲垣由夫、鳥居肇(*1)、古川行夫(*1)、田隅三生(*1)
掲載誌 Journal of Physical Chemistry A 102,8413-8421(1998).
デジタルスチルカメラからの写真プリント
研究者 竹村和彦
掲載誌 Color Imaging:Device-Independent Color, Color Hardcopy, and Graphic Arts IV 3648,158-166(1999).
化学増幅型レジストにおける光酸発生化合物の構造効果
研究者 青合利明、児玉邦彦、山中司、八木原盛夫
掲載誌 Journal of Photopolymer Science and Technology 11(3),409-418(1998).
イメージングプレートの両面から発光を検出することによって画質を向上させたコンピューテッドラディオグラフィーシステム
研究者 荒川哲、伊藤渡、幸田勝博、鈴木俊昭
掲載誌 Medical Imaging 1999:Physics of Medical Imaging 3659,572-581(1999).
リアルタイム血漿分離装置:富士ドライケム プラズマフィルタ-PF の基礎的検討
研究者 新井貴喜、牧内肇、寺島薫、渡野達朗(*1)、酒井利育(*1)、稲葉信夫(*1)、太田抜徳(*1)、櫻林郁之介(*1)
掲載誌 医学と薬学 41(3),503-513(1999).
光ディスク用色素膜の新規光堅牢化剤:テトラシアノキノジメタン誘導体
研究者 森嶌慎一、割石幸司、稲垣由夫、柴田路宏、石田寿男、久保裕史
掲載誌 Japanese Journal of Applied Physics 38,1634-1637(1999).
1.06μm InGaAs/GaAsP 歪補償量子井戸レーザの温度無依存動作
研究者 浅野英樹、和田貢、福永敏明、早川利郎
掲載誌 Applied Physics Letters 74(21),3090-3092(1999).
薄層塗布型メタル媒体のトライボロジー特性
研究者 堂下廣昭
掲載誌 Tribology International 31(9),541-545(1998).
  • *1 印は富士フイルム株式会社以外の研究者または共同研究者

関連情報

富士フイルムの幅広い事業領域についてご紹介します。

先進独自の技術を生み出す、富士フイルムグループの研究開発体制とは。

富士フイルムの工場や研究所、技術開発センターなどがご覧になれます。



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