ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します


研究報告 No.52 2007年 研究報告書

 

※PDFファイルを閲覧するにはAdobe® Reader®が必要です。詳しくは「プラグインについて」をご覧ください。

研究報告書(全文)

研究報告書(分割版)

研究者 井浜三樹男,高田俊二
研究者 植田文教,後藤正敏,桑島 茂,原口暢之,森村公保,豊田雅義,福沢 裕,池田秀夫
研究者 御子柴 尚
研究者 野中俊一郎,松井優子,内田充洋,羽田典久
研究者 岩渕康夫,田崎誠二,安田裕昭,高須厚徳,礒田勇治,柏谷 誠,細井雄一
研究者 小川 学,佐藤雅男,鈴木啓一
研究者 川渕達雄,久保利昭,織笠 敦,青木摩利男,中村善貞,松本浩隆,小川 学,永田幸三,須藤幸夫
研究者 小田晃央,光本知由,遠藤章浩,國田一人,大橋秀和
研究者 山岸庸恭,田辺泰士,磴 秀康
研究者 網盛一郎,鈴木聡美
研究者 野口 仁,永田武史,松本彩子,遠藤 靖,原沢 建,小柳真仁,阿部直人,斉藤真二
研究者 川村浩一,佐藤弘司,加納丈嘉,鶴見光之
研究者 奥田敦子

転載リスト

著作権の関係上、全文は掲載できませんので、もとの掲載雑誌を直接ご覧になるか、研究報告誌の冊子体を参照ください。

新しい耐光性オキソノール色素:オキソノール陰イオンと4,4’-ビピリジニウム陽イオンから成り有機ガラスを形成する塩
研究者 稲垣由夫,森嶌慎一,割石幸司,斎藤直樹,秋葉雅温
掲載誌 J. Mater. Chem.,  16,345-347(2006).
1H-ピロロ[1,2-b][1,2,4]トリアゾール系新規シアンカプラーの開発
研究者 嶋田泰宏,伊藤孝之,前田英樹,松岡光進,佐藤幸蔵
掲載誌 有機合成化学協会誌 64(3),222-236(2006).
アシルアセトアニリドアゾメチン色素の理論的研究:電子吸収スペクトル特性と分子構造の関係
研究者 市嶋靖司,小林英俊
掲載誌 Bulletin of Chemical Society Japan 78(11), 1929-1938(2005).
画像保存におけるガス耐性評価法
研究者 金沢幸彦,芝原嘉彦
掲載誌 日本写真学会誌 69(2),91-95(2006).
アダブーストヒストグラム判別器と形状係数最適化によるロバスト性の高いActive Shape Modelの実現
研究者 李 元中,伊藤 渡
掲載誌 IEICE TRANS.INF.&SYST., E89-D(7),2117-2123(2006).
知的支援のための胸部X線画像における肋骨認識
研究者 境田英之,大沢 哲,志村一男
掲載誌 SPIE Medical Imaging 2006,6145,61451H-1-6145H-11(2006).
酵母表層に発現したRhizopus oryzaeリパーゼの有機溶媒中で増強された酵素活性:有機溶媒中での生体触媒としての可能性
研究者 白神清三郎(*1),川上雅之,石黒正路(*1),植田充美(*1)
掲載誌 Appl. Environ. Microbiol., 71(8),4335-4338 (2005).
活性型マトリックスメタロプロティナーゼ-7(マトリライシン-1)の局在解析のためのin situ zymographyの開発
研究者 根守良一,山本正義,片岡史夫(*1),橋本学爾(*1),荒勝 浩,潮見隆之(*1),岡田保典(*1)
掲載誌 J Histochem Cytochem 53(10),1227-1234(2005).
CIECAM02を用いた視野角特性評価手法の提案
研究者 三森悠太郎,山田 誠,宮崎桂一
掲載誌 SID symposium Digest 37,1324-1327(2006).
大型LCD-TVに適した新規表面フィルム
研究者 松永直裕,加藤進也,荒井 勉,伊藤 忠
掲載誌 IDW '06 1,FMC3-4,327-330 (2006).
FePt およびFePtCuナノ粒子における相変態過程のTEMその場高分解能観察
研究者 仲西正寿,古澤元一,脇 幸吉,服部康志,上野武夫(*1),佐々木勝寛(*1),黒田光太郎(*1),坂 公恭(*1)
掲載誌 In proceedings of MRS(Materials Research Society)  907E,0907-MM05-04.1-0907-MM05-04.6(2006).
ArF液浸欠陥に影響を及ぼす材料・プロセス要因の検討
研究者 漢那慎一,稲部陽樹,山本 慶,福原敏明,樽谷晋司,神田博美,和田健二,児玉邦彦,下畠孝二
掲載誌 Journal of Photopolymer Science and Technology 16(5),593-599(2006).
  • *1 印は富士フイルム株式会社以外の研究者または共同研究者

関連情報

富士フイルムの幅広い事業領域についてご紹介します。

先進独自の技術を生み出す、富士フイルムグループの研究開発体制とは。

富士フイルムの工場や研究所、技術開発センターなどがご覧になれます。



ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る