ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します


企業広告「NEVER STOP」テレビCM

 

「NEVER STOP」

※画面をクリックするとムービーが再生されます。音声が出ますのでボリュームにご注意ください。

  • 放映開始日:2018年10月20日より

ストーリー

富士フイルムホールディングスは、2000年以降の写真フィルムの急激な需要減少に対し、「第二の創業」を掲げて経営改革を断行し、大きく事業構造を転換してきました。今では、写真領域のみならず、医療機器・医薬品・再生医療・化粧品などのヘルスケア事業、ディスプレイ材料などの高機能材料事業、複合機・プリンターと連携したソリューションサービスなどのドキュメント事業を展開する多角化した会社に生まれ変わりました。特にヘルスケア事業においては、化粧品・サプリメントなどの「予防」分野から、画像診断を中心とした「診断」分野、医薬品・再生医療の「治療」分野までカバーするトータルヘルスケアカンパニーを目指し、果敢に挑戦を続けています。
2014年には、コーポレートスローガン「Value from Innovation」を制定し、イノベーションにより、社会に価値ある革新的な「技術」「製品」「サービス」を生み出し続けることを宣言しました。このスローガンに沿い、グローバルブランディングキャンペーン「NEVER STOP」では「先進独自の技術で、新たな価値を提供し、さまざまな社会課題の解決に貢献するとともに、常に成長する企業であるために、絶えず向上・前進し続ける」という、富士フイルムグループの強い意志とその姿勢を世界の人々に伝えていきます。
富士フイルムグループは、製品・サービス・技術開発などを通じてイノベーションを起こし、新たな価値を創出することで、社会課題の解決に貢献し、企業価値向上を図っていきます。

企業TVCM 「NEVER STOP」

TVCMではデジタル化の波を乗り越え、挑戦を続けている富士フイルムグループの姿を表現しています。
病院でのシーンでは、CTやMRIの2次元画像データをもとに3次元画像を再構築する富士フイルムの画像解析システムが、体内の様子を高画質な3D画像で可視化するレベルに達していることを表現しています。高度な画像処理技術により、臓器や血管などを高精度に自動描出でき、素早い診断に貢献します。
また、治療法が確立されていないアンメットメディカルニーズに応えるために、写真フィルムなどで培ったナノ分散技術や解析技術などを活かした、患部に必要な量の薬剤を的確に届ける技術(ドラッグ・デリバリー・システム)を開発しています。薬効を高めた抗がん剤などの医薬品の創出を目指します。
富士フイルムは、写真フィルムなどで培い、さらに進化させてきた技術を応用し、新たな事業領域に挑戦してきました。そして、常に成長し続ける企業であるために、絶えず向上・前進し続けます。

スタッフ

【スタッフリスト】

USチーム

エグゼキュティブクリエイティブディレクター Kash Sree
ストラテジーディレクター Georgia Bradley
クリエイティブディレクター Marco Walls
コピーライター Colin Quinn
アートディレクター Brittney Hanlon、Stanly Hsu
エグゼキュティブプロデューサー Courtney Trent
エージェンシープロデューサー Jonathan Rakiec
ディレクター Phil Pinto

日本チーム

クリエイティブディレクター 小澤裕介
アートディレクター 新ケ江友也
コピーライター 下大洞将志
クリエイティブプロデューサー 近田理英
広告会社 (株)電通・GYRO

ここからサポートメニューです
サポートメニューをスキップしてフッターへ移動します

ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る