ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します

排水

 

環境への化学物質の排出を抑制するため、富士フイルムグループでは、水質に関して法規制値より厳しい基準値を設け、徹底した自己管理を行っています。

水質汚濁物質負荷・排出量(*1)の推移(富士フイルムグループ)

(単位:トン)
  2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度
COD負荷量(*2) 日本 85.2 82.3 82.1 69.0 54.5
海外 31.3 57.0 67.3 55.5 49.6
グループ合計 116.5 139.3 149.4 124.5 104.1
BOD負荷量(*3) 日本 43.5 38.5 37.1 30.2 24.3
海外 1.6 10.1 16.6 0.5 0.1
グループ合計 45.1 48.6 53.7 30.7 24.4
総窒素排出量 日本 246.5 223.3 232.3 170.9 181.7
総リン排出量 日本 3.4 5.3 4.2 1.4 2.7
  • *1 公共用水域に排出した量
  • *2 COD(化学的酸素要求量):水の汚れを示す指標です。水中の汚れ(主に有機性汚濁物質)が、酸化剤によって酸化されるときに消費される酸素の量を示す。
  • *3 BOD(生物化学的酸素要求量):水の汚れの程度を示す尺度のひとつで、汚れを分解する微生物がどのくらい水中の酸素を使ったかを指し、酸素の減った量で表します。


ここからサポートメニューです
サポートメニューをスキップしてフッターへ移動します

ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る