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FUJIFILM PHOTO CONTEST

第58回 富士フイルムフォトコンテスト

第58回 富士フイルムフォトコンテスト

第54回富士フイルムフォトコンテストについて、入賞作品展の様子や入賞者のコメントをご紹介しています。

 「富士フイルムフォトコンテスト」は、1950年に第1回が開催されて以来、半世紀以上の歴史を刻む、国内でも有数のフォトコンテストです。例年、腕に自信のある写真愛好家の皆様はもちろん、独自の感性や発想力を活かした作品作りに取り組む方々にご応募頂いています。昨年の応募総数は34,443枚で、沢山の創意工夫溢れる作品の中から表現の幅の広さが際立った作品180点を入賞作品に選出致しました。

 「第58回富士フイルムフォトコンテスト」では、一般企画として「自由写真部門」、「日本の文化部門」、「ネイチャーフォト部門」、特別企画として「特別テーマ部門(テーマ:壁に飾りたい写真)」、「フォトブック部門」の5部門で作品募集を致します。
 「自由写真部門」は、ポートレート、スナップやスポーツなど自由に思い思いの瞬間を撮った作品を、「日本の文化部門」は、お祭り、伝統芸能、成人式等の行事、和服、和食、建造物など日本の素晴らしさや魅力をテーマにした作品を、「ネイチャーフォト部門」は、自然風景、動植物、昆虫、水中写真などの作品を募集致します。「自由写真部門」、「日本の文化部門」、「ネイチャーフォト部門」の3部門から1作品を「フジコン大賞」として選出し、受賞者には、賞金100万円を授与致します。
 特別企画の「特別テーマ部門」は、「壁に飾りたい写真」をテーマに作品を募集致します。写真を壁に飾って毎日眺めて楽しくなるような作品を期待しています。この部門のみ、2Lサイズ、正方形サイズ(127×127mm)からご応募頂けるため、気軽にご参加頂けます。フォトコンテスト初心者をはじめ、若い方、学生の方のご応募をお待ちしています。「フォトブック部門」は、子どもやペットの成長や旅の記録など、お気に入りの写真で「ストーリー」を作り、一冊にまとめてご応募下さい。テキストは表紙のタイトルだけでも構いませんので、気軽に作成した作品をお待ちしています。

 審査は、「自由写真部門」は広川泰士氏、「日本の文化部門」は浅井愼平氏、「ネイチャーフォト部門」は川隅功氏、「特別テーマ部門」は森本美絵氏、「フォトブック部門」は榎並悦子氏に担当して頂きます。入賞作品は、高品質の大伸ばしプリントで、全国5箇所の富士フイルムフォトサロンで展示する他、作品集に掲載致します。そして、入賞者の皆様にご出席頂く表彰式を富士フイルム東京本社で開催致します。

 また、本フォトコンテストは写真を楽しく学べるフォトコンテストで、選外作品のサポートも充実しています。選外作品に一次審査を通過した作品なのか最終選考まで残った作品なのか等、どの段階まで進まれたか分かるシールを貼ってご返却したり(*1)、当社フォトアドバイザーによる「ワンポイントアドバイス(有料)」(*2)を添えてご返却するサービスを昨年同様、実施致します。

 今年も写真を愛する皆様の意気込みと独自の感性溢れる作品をお待ちしております。

*1 応募時に送料として1,000円の郵便小為替を同封頂いた、作品返却希望の選外作品を対象とします。

*2 応募時にアドバイス料・送料として2,000円の郵便小為替を同封頂いた作品を対象とします。お1人様につき1点とさせて頂き作品が複数の場合は、フォトアドバイザーが1点を選択させて頂きます。


<一般企画>自由写真部門・日本の文化部門・ネイチャーフォト部門/<特別企画>特別テーマ部門・フォトブック部門

「自由写真部門」募集要項はこちら!

「日本の文化部門」募集要項はこちら!

「ネイチャーフォト部門」募集要項はこちら!

「特別テーマ部門」募集要項はこちら!

「フォトブック部門」募集要項はこちら!

入賞された方々には、さまざまな特典をご用意。
応募部門と各賞

写真のレベルがわかる。アドバイスがある。これからの写真生活が、もっと楽しくなる。

詳しくはこちら
応募に関するよくある質問

第57回 富士フイルムフォトコンテスト 作品展示会 開催!

応募&返却サポート店

第57回 富士フイルムフォトコンテスト 作品集頒布のご案内

過去の入賞作品

FUJIFILMプリント&ギフト

fotonoma

FUJIFILM SQUQRE

お問い合わせ

富士フイルムフォトコンテストは、2018年公益社団法人企業メセナ協議会より、「芸術・文化振興による社会創造活動」として「THIS IS MECENAT2018」の認定を受けております。

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