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富士フイルムフォトサロン大阪

  • 開催期間
  • 2026年7月3日(金)~7月9日(木)
  • 開館時間
  • 10:00~19:00
    (最終日は14:00まで/入館は終了10分前まで)
  • 会場
  • 富士フイルムフォトサロン 大阪 ホワイエ
  • 入場料
  • 無料

ピックアップ

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富士フイルムフォトサロン 大阪

富士フイルムフォトサロン 大阪 公募写真展
A・∞×10写真展「エイトバイテンでとらえた世界」

  • 『大銀杏』 村林俊弘

  • 『岩を抱く洞杉』 棟近場里絵

  • 『朱に染まるハゼ』 松田忠之

  • 『雨竜の滝』 池田貞暁(遺作)

A・∞×10は、富士フイルムが販売している銀塩シートフィルム(8×10インチ)を利用して風景写真を撮影しております。
『自然をありのままに、鮮明に記録する』と言うコンセプトを実現するために精進しています。銀塩シート大判フィルムのメリットはその情報量の豊富さであります。8×10インチ(バイテン)の画素数は5億8,000万画素に相当する途方もない高画質になります。
風景のなかの一木一草の種類まで判明できるように、アオリを駆使して鮮明に記録できます。
機材の重さ、失敗も苦にせず同じ場所に何回も訪れています。
デジタルカメラでは、到底得られない、臨場感あふれる作品7点で構成しました。
『エイトバイテンでとらえた世界』をどうぞ、ご高覧ください。



作品点数 : B0サイズ1点、全倍サイズ7点、カラー、計8点(予定)
・銀塩シートフィルム(8×10インチ)による作品。
・展示作品は、描写性の高い富士フイルム製品「銀写真プリント」を使用。



<プロフィール>

A・∞×10は、気のあった大判写真が大好きな5人が集まり、各個人のフィールドで一期一会の出会いを求め、全国各地の景勝地を訪れ、銀塩シート大判フィルムで撮影した作品を持ち帰り、写真展の開催を楽しみにしている仲間です。今回は、2人が故人となり3人での開催となりました。

※写真展開催歴

2017年 1月富士フイルム大阪サービスステーション コミュニティギャラリー
2019年 2月富士フイルム大阪サービスステーション コミュニティギャラリー
2019年 11月リコーイメージングスクエア大阪ギャラリー
2021年 9月富士フイルムフォトサロン 大阪
2023年 3月富士フイルムフォトサロン 大阪
2024年 9月富士フイルムフォトサロン 大阪




※ 写真展・イベントはやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※ 祝花はお断りいたします。


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