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富士フイルムフォトサロン札幌

  • 開催期間
  • <ひかりと遊ぶPart 1>
    2026年10月9日(金)~10月14日(水)
    <ひかりと遊ぶPart 2>
    2026年10月16日(金)~10月21日(水)
    *10月15日(木)は展示入替のため休館いたします
  • 開館時間
  • 10:00~18:00
    (入館は終了10分前まで)
  • 会場
  • 富士フイルムフォトサロン 札幌
  • 入場料
  • 無料

ピックアップ

東京大阪札幌名古屋
富士フイルムフォトサロン 札幌

富士フイルムフォトサロン 札幌 公募写真展
Group18%GRAY第18回写真展
<ひかりと遊ぶPart 1/Part 2>

  • 都市のまなざし ©木村 咲苗

  • 白息の鼓動 ©森木 欣一

  • ©髙橋幹夫

  • ©水藤かほる

私達のグループは、富士フイルムフォトサロン 札幌で全紙サイズの写真展を行う目的で2008年に結成しました。札幌展は今年で18回目を迎えますが、今回は<ひかりと遊ぶPart 1/Part 2>として2週連続(作品は差し替え)で開催します。18%グレー(標準反射率)を基本としつつも、「ひかりと遊ぶ」をテーマに、既成概念にとらわれない自由な表現を追求します。ひかりの質感や陰影にこだわりノスタルジックな世界に入り込む、ライティングにこだわった花の撮影、モノクローム写真の深い世界観を楽しむ、ごく身近な被写体に新しい視点を見出す、意図的なブレを取り入れ、動きや独特の雰囲気を表現するなど、多様なアプローチを楽しんでいます。また、各自が個展を開催する感覚で作品選定、プリントオーダー、額装までを一貫して手掛けて展示しております。過去の活動実績は、2018年に富士フイルムフォトサロン 東京で第1回東京展を開催し、2021年、2025年と3回の東京展を開催しました。更に2022年、2023年、2024年に帯広市民ギャラリーでも3回の帯広写真展も開催しました。写真を通じて何か社会貢献ができないかと、2011年より東日本大震災以降、各種団体や福祉基金等を通じて、富士フイルムフォトサロン 札幌、東京と帯広の写真展会場で募金活動を行ってきました。皆様の暖かいご協力で累計811,097円の募金が集まり被災地などに届けることができました。今後も地元貢献として、北海道新聞社の社会福祉基金への募金活動を行います。写真展を通じて多くの皆様と交流し、ご意見やご感想を伺えることをメンバー一同心よりお待ちしております。



作品点数 : 全紙、カラー・モノクロ、Part 1/Part 2 各30点(予定)
※Part 1とPart 2は作品を入れ替えます。
・デジタルによる作品。
・展示作品は、描写性の高い富士フイルム製品「銀写真プリント」を使用。



【写真展併催イベント】 ギャラリートーク

日時<ひかりと遊ぶPart 1>
2026年10月11日(日) 14:00から (30~40分間)
<ひかりと遊ぶPart 2>
2026年10月18日(日) 14:00から (30~40分間)

(参加無料・予約不要)

会場富士フイルムフォトサロン 札幌 写真展会場内
講師Group18%GRAY 橋本タミオ

※ 座席はございませんので、予めご了承ください。
※ イベントはやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。



<プロフィール>

Group18%GRAY 講師 橋本タミオ

広告写真中心に幅広く活動、電通広告賞、北海道新聞広告賞など多く受賞。
丸井今井、パークホテル、六花亭、ホクレン、セブンイレブン、生協、多くのゴルフ場など撮影。
富士フイルムフォトサロン 札幌で個展。
日本広告写真家特別会友





※ 写真展・イベントはやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※ 祝花はお断りいたします。


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