ニュースリリース

ニュースリリースの内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(生産・販売の終了、仕様・価格の変更、組織・連絡先変更等)がありますのでご了承ください。富士フイルム株式会社 役員氏名の正式表記は、【富士フイルムについて | 役員一覧】をご覧ください。
役員一覧
6.
「FinePix Z2」の主な仕様
型番
FinePix Z2
有効画素数
512万画素
撮像素子
1/2.5型 スーパーCCDハニカムHR 原色フィルター採用
記録メディア
xD-ピクチャーカード(16MB〜1GB)
記録方式
静止画
DCF準拠  圧縮:Exif Ver.2.2 JPEG 準拠/DPOF 対応
動 画
DCF準拠(AVI形式、Motion JPEG)
音 声
WAVE形式、モノラル
最大記録画素数
2592×1944ピクセル(504万画素)
記録画素数
2592×1944ピクセル/2736×1824ピクセル<3 : 2 >/
2048×1536ピクセル/1600×1200ピクセル/640×480ピクセル
レンズ
名  称
フジノン光学式3倍ズームレンズ
焦点距離
f=6.1mm〜18.3mm (35mmフィルム換算:36mm〜108mm相当)
開放F値
F3.5〜F4.2
デジタルズーム
最大約5.7倍 (光学3倍と併用して最大約17.1倍)
絞り
F3.5/F5/F8
撮影可能範囲
標準:約60cm〜∞
マクロ:[広角]約8cm〜80cm/[望遠]約45cm〜80cm
撮影感度
AUTO、ISO64/100/200/400/800/1600
測光方式
TTL256分割測光
露出制御
プログラムAE
シーンポジション
ナチュラルフォト/人物/風景/スポーツ/夜景
露出補正
−2.0EV〜+2.0EV  1/3EVステップ
シャッタースピード※1
4秒〜1/1000秒(メカニカルシャッター併用)
連写
連写
最短約0.45秒間隔で連続3コマまで
サイクル連写
最短約0.45秒間隔で、シャッターを離した直前の3コマまで
その他の連写
40コマ連写:最短約1.1秒間隔
オートブラケティング
フォーカス
モード
オートフォーカス
AF方式
TTLコントラストAF
AFフレーム選択
センター固定AF/オートエリアAF
ホワイトバランス
シーン自動認識オート/プリセット(晴天/日陰/昼光色蛍光灯/昼白色蛍光灯/白色蛍光灯/電球)
セルフタイマー
約10秒/約2秒
フラッシュ
CCD調光によるオートフラッシュ
撮影可能範囲(感度AUTO時) 広角:約30cm〜3.0m/望遠:約60cm〜2.3m
フラッシュ発光モード
オート/赤目軽減/強制発光/発光禁止/スローシンクロ/赤目軽減+スローシンクロ
アクセサリーシュー
ファインダー
液晶モニター
2.5型 低温ポリシリコンTFTカラー液晶モニター 約23.2万画素 (視野率約100%)
動画
640×480ピクセル/320×240ピクセル、30フレーム/秒、音声付き(モノラル)、
最長で標準記録時間まで連続記録可、撮影中のズームはできません
撮影時機能
クイックショット、アシストウインドウ、ベストフレーミング、コマNo.メモリー
再生時機能
トリミング、画像回転、オートプレイ、マルチ再生、日付再生、ボイスメモ、Piviプリント
その他の機能
PictBridge対応、Exif Print対応、PRINT Image Matching II対応、言語設定(日/英)、
世界時計(時差設定)、ファインピックスフォトモード
入出力端子
ビデオ出力
NTSC/PAL方式(モノラル音声付き) (付属のクレードル経由で接続)
デジタル入出力
USB2.0 High-Speed  (付属のクレードル経由で接続)
DC入力端子
専用ACパワーアダプター AC-5VW(付属)/AC-5VX(別売) (付属のクレードル経由で接続)
電源
充電式バッテリー NP-40(リチウムイオンタイプ) (付属)
寸法・質量
本体外形寸法
(幅)90.0mm×(高さ)55.0mm×(奥行き)18.6mm (突起部含まず)
本体質量
約130g (バッテリー、xD-ピクチャーカード含まず)
撮影時質量
約150g (付属バッテリー、xD-ピクチャーカード含む)
電池寿命(CIPA規格※2
約170枚
動作環境
温度
0℃〜40℃
湿度
80%以下(結露しないこと)
付属品
・充電式バッテリー NP-40(リチウムイオンタイプ)  ・ACパワーアダプター AC-5VW
・ストラップ  ・ピクチャー・クレードル  ・専用A/Vケーブル  ・USBケーブル(mini-B)
・CD-ROM(画像ビュアーソフト等)  ・使用説明書、保証書一式
 
※1 
撮影モードによりシャッタースピードは異なります。
 
※2 
CIPA(カメラ映像機器工業会:Camera & Imaging Products Association)規格による電池寿命測定方法(抜粋):
バッテリーは付属のものを使用。記録メディアはxD-ピクチャーカードを使用。液晶モニターON、温度(23℃)、30秒毎に1回撮影。撮影ごとに光学ズームを広角側と望遠側で交互に繰り返して端点まで移動し、2回に1回フラッシュをフル発光、10回に1回電源OFF/ONして撮影。
・注意:
電池の充電容量により撮影可能枚数の変動があるため、ここに示す電池作動可能枚数を保証するものではありません。低温時では電池作動可能枚数が少なくなります。

5.





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