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富士フイルムフォトサロン大阪

  • 開催期間
  • 2026年5月8日(金)~5月14日(木)
  • 開館時間
  • 10:00~19:00
    (最終日は14:00まで/入館は終了10分前まで)
  • 会場
  • 富士フイルムフォトサロン 大阪 スペース1・スペース2
  • 入場料
  • 無料

ピックアップ

東京大阪札幌名古屋
富士フイルムフォトサロン 大阪

富士フイルム企画写真展
「第64回 富士フイルムフォトコンテスト」入賞作品発表展

  • フジコン大賞 「稲妻走るピンクの夕暮れ」 岸 正美

  • 自由写真部門 グランプリ 「思い出の1ページ」 髙橋 秀治

  • ネイチャーフォト部門 グランプリ 「わが子」 増田 晋一

  • 組写真部門 グランプリ 「とけあう瞬間」 森 夏鈴

  • アンダー39部門 グランプリ 「安堵」 平川 貴史

  • 学生部門 グランプリ 「瞬く宇宙」 村井 伶圭

「富士フイルムフォトコンテスト」は、1950年に第1回が開催されて以来、半世紀以上の歴史を刻む、国内でも有数のフォトコンテストです。例年、腕に自信のある写真愛好家の皆さまはもちろん、独自の感性や想像力を生かした作品作りに取り組む若手の写真愛好家の皆さまにご応募いただいています。

「第64回 富士フイルムフォトコンテスト」は、「自由写真部門」、「ネイチャーフォト部門」、「組写真部門」、「アンダー39部門」(2025年10月末時点で39歳以下の応募者を対象)に加え、 今回新設した「学生部門」の5部門から成ります。各部門とも、撮影者の技術が光る感性豊かな作品が全国から数多く寄せられました。5部門合計で22,827点の作品をご応募いただき、厳正な審査を 経て172点の入賞作品が決定いたしました。

入賞作品展では、その多彩な172点の表現を体感いただけるよう、富士フイルムの最高品質の銀写真プリントで展示しますので、作品の力、素晴らしさをご覧ください。



作品点数 : 全倍・全紙・半切サイズなど、カラー・モノクロ、計172点(予定)
・フィルム・デジタル両方による作品。
・展示作品は、描写性の高い富士フイルム製品「銀写真プリント」を使用。

主催 : 富士フイルム株式会社


入賞作品は「富士フイルムフォトコンテスト」のウェブサイトでもご覧いただけます。



審査員(敬称略・順不同)
自由写真部門 : 清水 哲朗
ネイチャーフォト部門 : 高砂 淳二
組写真部門 : GOTO AKI
アンダー39部門 : 川島 小鳥
学生部門 : 鵜川 真由子

「第64回 富士フイルムフォトコンテスト」入賞作品発表展巡回スケジュール

富士フイルムフォトサロン 東京[全部門一斉展示]
2026年4月3日(金)~4月16日(木)
(最終日16:00まで・入館は終了10分前まで)
富士フイルムフォトサロン 札幌[自由写真部門・組写真部門]
2026年6月12日(金)~6月17日(水)
(入館は終了10分前まで・木曜休館)
[ネイチャーフォト部門・アンダー39部門・学生部門]
2026年6月19日(金)~6月24日(水)
(入館は終了10分前まで・木曜休館)
福岡県立美術館 3階展示室 1号室[全部門一斉展示]
2026年7月7日(火)~7月12日(日)
福岡県福岡市中央区天神5-2-1
10:00~18:00 (入館は終了30分前まで)
富士フイルムフォトサロン 名古屋[自由写真部門・組写真部門]
2026年7月17日(金)~7月23日(木)
(最終日は14:00まで・入館は終了10分前まで)
[ネイチャーフォト部門・アンダー39部門・学生部門]
2026年7月24日(金)~7月30日(木)
(最終日は14:00まで・入館は終了10分前まで)
フジカラーギャラリーかなざわ[全部門一斉展示]
2026年8月19日(水)~8月31日(月)
石川県金沢市西泉2-83
10:00~17:00




※ 写真展・イベントはやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※ 祝花はお断りいたします。


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